マイスロ遊技データを地図上に表示!「カチナビ」スタート!

2016/10/21

記事カテゴリ:企業
タグ: カチナビ

 地図上で、マイスロ情報を元にした遊技データを確認できる新サービス「カチナビ(東京版)」がリリースされました!
「エイリやんマーカー」を探して、盛り上がっている地域を見つけよう!

 

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カチナビ

 

今度の「Hooah!」は自力獲得のチャンス搭載

2016/10/21

記事カテゴリ:新台
タグ: BELLCO スーパービンゴ

 ベルコは10月18日、上野ショールームでパチスロ新機種『スーパービンゴリゾート』のプレス発表会を開催した。

フォトセッションの模様。神農勝進統括本部長(中央左)と、国本籍雄代表取締役社長(中央右)。
フォトセッションの模様。神農勝進統括本部長(中央左)と、国本籍雄代表取締役社長(中央右)。

 発表会で挨拶した国本籍雄代表取締役社長は「『スーパービンゴ』はホール様から高い信頼を得ている当社の看板商品。年末から正月にかけての時期に発表することができて本当に嬉しい」と述べ、「遊技業界は先行き不安な状況が続いているが、こういう状況でも必ずその時代のヒット機種は生まれてくると信じている。今後もベルコが持っているヒット機種を駆使して様々な機種をリリースしていく」と展望を語った。

 次に神農勝進統括本部長が同機の特長やゲーム性を説明。最後に「『スーパービンゴシリーズ』はいつの時代もプレイヤーに夢を与えてきた。本機もシリーズに恥じぬ連荘性、上乗せ、出玉性能で自信を持って送りだせる機種に仕上がっている」とアピールした。

 同機は歴代ビンゴシリーズの「誰でもできる簡単目押し」、「数字が揃えば大当たりのシンプルなゲーム性」、「Hooah!による興奮」を継承しつつ、ゲーム性を進化。前作までの周期抽選を排除し、どこからでも遊技できるゲーム性へ変更し、さらにビンゴの代名詞「Hooah!」を自力で獲得する自力要素を搭載している。

 ART「ビンゴチャンス(BC)」へは主に2つのルートで当選を目指す。1つ目はシリーズ初となるリアルボーナス「ビンゴチャレンジボーナス」経由での当選、2つ目は前兆ゾーン「THE BINGO(SUPER)」を経由しての当選だ。前者は11G固定のボーナスで消化中は毎G高確率でBCを抽選、セグギミックでゾロ目が揃えば当選となる。BC当選後に残りG数がある場合、今度は毎G「Hooah!」への格上げ抽選を行う。自力で「Hooah!」を手繰り手繰り寄せることができる点が同機最大の特長となっている。後者は10G固定で、液晶上のビンゴシートでビンゴになればBC確定、2ライン時は「Hooah!」確定となる。

 BCは1セット33Gで純増は2.0枚。上乗せゾーンは、ビンゴ図柄成立でBCストックチャンスの「スターダストチャレンジ」、7図柄成立のたび「33G」or「Hooah!」を上乗せする「レイジングバースト」の2種類を搭載。BC終了7G前には、シリーズお馴染みの継続するか否かのドキドキ感溢れる「カウントダウン7」へ突入する。

 どこからでも遊技できるゲーム性、「Hooah!」の一撃の自力要素で、多くのプレイヤーが夢を見ることができる同機は、12月17日より納品開始予定だ。

 

『スーパービンゴリゾート』
『スーパービンゴリゾート』
試打ではいち早く「Hooah!」を体感した。
試打ではいち早く「Hooah!」を体感した。

 

提供:WEB Green Belt

全日遊連加盟店舗数、減少止まらず

2016/10/21

記事カテゴリ:団体

 9月末の全日遊連加盟店舗が前月末比33店舗減の1万44店舗で推移している。21ヶ月連続の減少。

 9月の新規店舗数が5店舗、廃業店舗が45店舗、休業店舗数が当月発生分17店舗を含め143店舗となっている。

 設置台数は、パチンコが前月末比9,254台減の258万4,159台、パチスロは前月末比716台減の152万4,774台。パチンコは9ヶ月連続の減少。パチスロは4ヶ月ぶりの減少となった。

提供:WEB Green Belt

認証協の代表理事に吉村泰彦氏が就任

2016/10/21

記事カテゴリ:団体

 一般社団法人電子認証システム協議会(認証協)は9月26日、定期社員総会ならびに理事会を開催。吉村泰彦氏が代表理事に就任した。

 吉村泰彦氏はJCMシステムズの代表取締役社長。認証協の役員は以下の通り。

 代表理事:吉村泰彦(JCMシステムズ)
 副代表理事:酒井昌弥(サン電子)
 副代表理事:川上豊(ハイライツ・エンタテインメント)
 専務理事:越野友春(常勤)
 理事:木原海龍(大都販売)
 理事:長谷川慶(名古屋精工)
 理事:藤原国明(ジェッター)
 監事:阿部恭久(全日遊連)

提供:WEB Green Belt

大型ハリケーンに襲われたハイチ支援で募金活動

2016/10/21

記事カテゴリ:企業

 富山県内でパチンコ店《ノースランド》を始め、自動車販売・修理、クリーニング、ショッピングセンター経営などを手掛ける澤田グループは、10月上旬に大型ハリケーンに襲われたハイチの支援活動として、10月17日から11月13日までの間、グループ各店で募金活動を行う。

 ハリケーンに襲われたハイチでは貧困から災害対策が進んでおらず、各種報道によれば多数の死者が出ているほか、コレラの流行が懸念されており、各国が支援活動を急いでいるという。

提供:WEB Green Belt

富山あいの風リレーマラソンに澤田グループが協賛

2016/10/21

記事カテゴリ:企業

澤田グループ賞を授与する同社・澤田修宏専務。
澤田グループ賞を授与する同社・澤田修宏専務。

 富山県内でパチンコ店などを経営する澤田グループは、10月16日富山市内で開催された「第16回富山あいの風リレーマラソン」に協賛するとともに、同社グループから3チーム・38名が出場した。

 同リレーマラソンは市内の富岩運河環水公園に設けられた周回コース(1周約2.1キロ)をフルコースは20週、ハーフコースは10週する。1チームはフルコースが2名以上20名以下、ハーフコースは2名以上10名以下で構成され、1人あたりの周回数は自由。

 当日は同社グループから参加のうち1チームが、仮装で大会を盛り上げたとして「ベストパフォーマンス賞」を受賞するなど奮闘。また、抽選イベントでは協賛企業として、澤田グループ賞(旅行券)を提供した。

提供:WEB Green Belt

北海道の山本ビルが第50期社員大会を開催

2016/10/21

記事カテゴリ:企業

第50期社員大会に参加した山本ビルの社員ら。
第50期社員大会に参加した山本ビルの社員ら。

 北海道旭川市を中心にパチンコ店《アルファ》等を展開する(株)山本ビル(山本淳一代表取締役社長)は10月6日、旭川市内のホテルで第50期社員大会を行った。

 当日はスタッフ約100名が集まり全体研修が行われ、その後、164名が参加する社員大会を実施。社員大会では山本社長から第49期の経営総括、第50期の経営方針が示され、50期内に飲食事業で新規店舗を開店することが発表された。

 その他、各店舗各部署の報告と発表、MVPスタッフの表彰、2017年卒新入社員内定式などが行われた。

 閉会後には初となる全員参加の救命救急講習の受講、さらに来賓や家族ら203名が参加しての社員大会懇親会が開かれた。様々なイベントを通し、1年の決起が盛大に行われた。

提供:WEB Green Belt

Bリーグ開幕、北海道でイーグルpresents試合

2016/10/21

記事カテゴリ:企業

レバンガ北海道のホーム開幕戦で正栄プロジェクトの美山代表が始球式を行った。
レバンガ北海道のホーム開幕戦で正栄プロジェクトの美山代表が始球式を行った。

 正栄プロジェクト(札幌市中央区、美山正広代表取締役)がオフィシャルスポンサーを務めるプロバスケットボールチーム「レバンガ北海道」のBリーグ、ホーム開幕戦「イーグルグループ プレゼンツ レバンガ北海道VS秋田ノーザンハピネッツ」が10月9日、札幌市の「北海きたえーる」で開催された。

 当日は「ホーム開幕戦6,000人満員プロジェクト」として開催。クラブ史上最多となる6,105人が来場した。試合は同社美山代表による始球式から始まり、熱戦の末、76-70でレバンガ北海道がホーム開幕戦を勝利で飾った。

 また、当日会場では同社が支援している臓器移植医療の啓蒙活動の一環として、北海道移植医療推進協議会と協力し、入場者全員に臓器提供意思表示リーフレットの配布を行った。

 同社では、レバンガ北海道と力をあわせて北海道をさらに元気にしていきたい、としている。

提供:WEB Green Belt

横浜市内の闇スロ店を摘発、従業員3人を逮捕

2016/10/21

記事カテゴリ:事件

 10月17日午前、店舗内に設置したパチスロ機で男性客4人に現金を賭けさせ、賭博をさせたとして、横浜市の闇スロ店を摘発、従業員の男3人が逮捕された。日テレ系ニュースが報じた。

 報道によると、常習賭博の疑いで逮捕されたのは、横浜市中区の闇スロット店《ボンバー》の従業員、天田健太郎容疑者(25)ら従業員3人。同店は8月中旬に開店し、月に600万円あまりの利益をあげていたとみられている。

 店内にはパチスロの4号機も設置されていた。また、入口は監視カメラが設置され、二重扉になっていた。警察は店内にいた男性客4人に関しても書類送検する方針だという。

提供:WEB Green Belt

回胴遊商と中部遊商が合同で河川敷清掃

2016/10/21

記事カテゴリ:団体

 回胴式遊技機商業協同組合中部・北陸支部は10月13日、中部遊技機商業協同組合と合同で、愛知県内を流れる庄内川の河川敷清掃を行った。

 中部遊商が参画する「庄内川アダプト」に回胴遊商中部・北陸支部が賛同、当日は両団体合わせて63名が参加し、河川敷のゴミを拾い集めた。

 庄内川アダプトとは、参画者がよりよい河川環境を目指して自主的に行う活動を、国土交通省庄内川河川事務所がサポートする枠組み。愛知県内の企業、団体が多数参画しており、今回回胴遊商中部・北陸支部も正式な参画申し込みを行った。

提供:WEB Green Belt

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