0円ぱちんこパーラーサミー開店!

2016/11/29

記事カテゴリ:企業
タグ: サミー イベント

 

Sammy社より、娯楽の魅力を伝える為、無料でぱちんこが遊べるイベント0円ぱちんこパーラーサミー開店』を以下の日程で開催します!

 

当日は、『サンスポアイドルリポーター』が会場を盛り上げたり、大当り回数や出玉の数に応じて景品をGETできたりとお得な特典が満載!

 

ぱちんこ初心者の方でも簡単に遊べるので大丈夫!

皆さん、開催日はぜひ足を運んでくださいね♪

 

イベント開催情報】

 

 

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前作以上に“萌えカッコイイ”演出が満載

2016/11/29

記事カテゴリ:新台
タグ: 藤商事 緋弾のアリア

『CR緋弾のアリアII』

 

 藤商事は11月18日、東京支店でパチンコ新機種『CR緋弾のアリアII』プレス発表会を開催した。

 同機は2014年にリリースされ爽快な演出と、物語のヒロインであるアリアを始めとする女性キャラクターの萌え要素で好評を博した『CR緋弾のアリア』シリーズ第2弾。前作で培った萌えカッコイイ演出と、遊びやすいスペックを徹底追及し、正統進化を遂げて再びパチンコに登場する。

 スペックは大当たり確率1/319.688(高確率時1/63.938)のミドルタイプ。特図1、特図2すべての大当たりで確変に突入し、電サポが100回転+αが付与される安心スペックが特徴だ。同機は確変の転落抽選を行うタイプとなっており、転落確率は1/113.764。この転落確率を引くまでは確変が継続するため100回転以降も確変が継続するチャンスがある。確変継続率は約63.8%。

 右打ちモードの「RUSH」は、突入時にゲーム性の異なる4人のキャラクターから任意選択することができる。先読みの有無や、特殊告知など多彩なゲーム性で飽きずに消化ができる。RUSHは即当たりモードの「LIGHTNING BULLET CHANCE」、バトルが繰り広げられる「強襲任務 アサルトクエスト」、100回転以降の特殊モード「EXTRA MODE」の3段構成となっている。

 通常時は前作でも大当たりのカギを握った主人公キンジの「ヒステリアモード」が、よりスタイリッシュな演出で展開される。同モードは、期待度ランクを成り上げるモードで「ノルマーレ」、「アゴニザンテ」、「べルセ」、「レガルメンテ」の順にチャンスとなる。また演出中に弾丸をストックすることにより、予告がストックされ、ランクアップだけに頼ることなく最後まで期待感が続く重要演出となっている。

 ほかにも本機でしか見られないエピソードを初映像化したリーチ演出の数々や、緋弾のアリアの世界観を存分に表現したギミック、楽曲やコスチューム、演出頻度などのカスタマイズアイテムのお買い物システム等、コンテンツファン、パチンコファン納得の機種となっている。

 

提供:WEB Green Belt

エヴァ最新作の導入に合わせてキャンペーン開始

2016/11/29

記事カテゴリ:企業

 フューチャースコープ(宮本琢志代表取締役社長)は、Bisty社製パチンコ機種『CRヱヴァンゲリヲン~いま、目覚めの時~』の導入直前キャンペーンを開催した。

 12月5日からの『CRヱヴァンゲリヲン~いま、目覚めの時~』ホール導入に合わせてキャンペーンを展開し、『CRヱヴァンゲリヲンX』や『CRヱヴァンゲリヲン9』をはじめとした歴代エヴァシリーズを特別価格で提供する。また『CRヱヴァンゲリヲン~いま、目覚めの時~』も12月に配信を予定しているという。

 

提供:WEB Green Belt

ユーザー同士の繋がりをつくる!~パチ7祭り

2016/11/28

記事カテゴリ:企業

キャプション

 

 ゲンダイエージェンシーが運営するパチンコ・パチスロ情報サイト「パチ7」は11月3日、都内で同サイトの2周年を記念したファンイベント「2周年記念パチ7祭りin花やしき」を開催した。

 同イベントは、いなばNEXUSが運営するパチンコ・パチスロ動画サイト「P-martTV」との共同開催。“ユーザー同士の繋がりづくり”を目的に、当日は10時からユーザーと人気ライター達が一緒にホールでパチンコ・パチスロを打つ「連れパチ連れスロ企画」、18時30分からは遊園地の「浅草花やしき」を貸し切ってのオフ会という2部制でイベントが行われた。

 《イーグルR-1浅草店》で行われた1部の「連れパチ連れスロ企画」には約60人、続く2部のオフ会には約110人が参加。

 「浅草花やしき」を貸し切ってのオフ会は、バーベキューをしたのち、無料で開放された施設内のアトラクションを思う存分に満喫するという豪華な内容で行われ、和気あいあいとした雰囲気の中、ユーザーはライター達や他のユーザーと楽しいひと時を過ごし、パチンコ・パチスロ談議で盛り上がるなどして親睦を深めた。

 

提供:WEB Green Belt

短時間でもサクッと遊べる新生フルーツパンチ

2016/11/28

記事カテゴリ:新台
タグ: 大一商会

『CRフルーツパンチAM-F』

 

 大一商会はパチンコ新機種『CRフルーツパンチAM-F』を発表した。

 モチーフとなったのは1991年に登場し、ロングヒットとなった一般電役の『フルーツパンチ』。新機種では7セグの表示器をはじめとした当時の盤面を再現、リーチも1種類のみというシンプルな構成。予告に関しては当時のまま(つまり予告なし)のオリジナルモードと、先読みを搭載したバラエティモードのいずれかを任意に選択可能となっている。

 スペックは1種2種混合タイプで、ヘソからの大当たりは出玉1680個、電チューからの大当たりは出玉2100個(ともに払出値)で統一。時短突入率はヘソが64%、電チューが36.2%となっており、初当たりからの安定した出玉感を重視している。

 大当たり確率は1/319.68ながら、特図の変動時間が短く高スタートが可能なため、体感的にはライトミドル的な感覚で遊技可能で、短時間勝負を意識した機種特性だ。

 なお、納品は最短で年明けの1月9日から。

 

提供:WEB Green Belt

法人税等の調査でパチンコは不正上位に

2016/11/28

記事カテゴリ:行政

 国税庁が11月に発表した平成27年事務年度の法人税等の調査事績で、パチンコ(ホール)が「不正発見割合の高い10業種」と「不正所得の大きい10業種」でいずれもワースト上位となっていたことがわかった。都遊協の11月理事会で報告された。

 不正発見割合の高い10業種では、パチンコはワースト3位(前年2位)となった。不正発見割合は32.7%。

 不正1件当たりの不正所得金額の大きな10業種では、パチンコはワースト2位(前年1位)で、不正1件当たりの不正所得金額は48,945,000円だった。

平成27年事務年度(平成27年7月1日〜平成28年6月30日)
【不正発見割合の高い10業種(法人税)】
1位 バー・クラブ 66.3%
2位 大衆酒場、小料理 43.1%
3位 パチンコ 32.7%
4位 自動車修理 29.3%
5位 廃棄物処理 28.9%
6位 土木工事 27.4%
7位 一般土木建築工事 26.8%
8位 職別土木建築工事 26.3%
9位 貨物自動車運送 26.3%
10位 再生資源卸売 26.0%

【不正1件当たりの不正所得金額の大きな10業種(法人税)】
1位 民生用電気機械器具電球製造 76,080,000円
2位 パチンコ 48,946,000円
3位 水運 38,362,000円
4位 輸入 28,485,000円
5位 自動車・同付属品製造 24,778,000円
6位 産業用機械製造 22,208,000円
7位 電子機器製造 21,206,000円
8位 広告 21,031,000円
9位 その他の機械製造 19,926,000円
10位 電気・通信機械器具卸売 19,529,000円

 

提供:WEB Green Belt

15R大当たりを搭載し、初代甘海が登場

2016/11/25

記事カテゴリ:新台
タグ: SANYO 海物語

『CRAスーパー海物語SAE5』

 

 三洋物産はパチンコ新機種『CRAスーパー海物語SAE5』を発表した。

 同機は、海物語シリーズ初の甘デジとして2006年に登場し、「白海」の愛称でファンの間で長期にわたり親しまれた初代『スーパー海物語SAE』の2016年バージョン。液晶演出、盤面デザインに最新のモデリングを使用するとともに、初代にはなかった「15R大当たり」を搭載しているのが大きな特長だ。

 大当たり確率は初代を踏襲し、大当たり確率約1/89.8(高確率時約1/8.9)のST+時短タイプ。全ての大当たり後にST5回転+時短が付与される。時短回数は25回or50回or100回。大当たりは6Rと15Rの2種類で獲得出玉はそれぞれ504個or1260個(いずれも払出値)。初代ならではの大当たり確率はそのままに、15Rを搭載してパワーアップを遂げたスペックとなっている。

 納品は2017年1月9日(最速地域)を予定している。

 

提供:WEB Green Belt

高い出玉力を体感!『テラフォーマーズ』が好発進

2016/11/25

記事カテゴリ:新台
タグ: KYORAKU

京楽産業.直営店の《サンシャインKYORAKU栄》では、
12月5日の全国導入に先駆け『ぱちんこ テラフォーマーズ』を
4円パチンコに38台を先行導入。いち早く同機を体感した。

 

 右打ちオール2400個(払出値)の出玉性能を搭載した話題の新機種『ぱちんこ テラフォーマーズ』が11月24日、名古屋市内の《サンシャインKYORAKU栄》に先行導入された。全国導入より約2週間早くの導入で、同店には原作ファン、パチンコファンが一足早く同機の演出、出玉性能を体感した。

 同店はパチンコ370台、パチスロ271台を設置する観覧車がトレードマークの京楽産業.の直営店。この度の新台入替で4円パチンココーナーに『ぱちんこ テラフォーマーズ』を38台導入した。

 当日、同店は16:00からの開店だったが、開店1時間前にはファンが列を作りはじめ、30分前にもなるとさらに列は長くなり、スタッフが整理・誘導する姿もみられるなど、同機に対する期待感の高さがうかがえた。

 オープンと同時にファンは一目散に『ぱちんこ テラフォーマーズ』コーナーへ。5分経たないうちに満台となった。遊技開始から30分ほどで8人が大当たりを引き当て、同機最大の特長であるオール2400個大当たりを搭載した『MARS RUSH』を体感。大当たりを重ねるたびにファンはガッツポーズや、みるみる増えていく出玉に驚きと喜びを感じていた。

 専用筐体の刺し込み式ギミック「(極限)人為変態ギミック」を握りしめるユーザーも多く、刺し込んだ際に「ドクン、ドクン」と脈打つなど完成度の高い演出の数々に、ユーザーが楽しそうに遊技しているのが印象深かった。

 同店の森田誠店長は、「若年層から高齢層まで多くのお客様に楽しんでいただいている。年末のMAX機撤去後、メイン機種として長期稼動させていきたい」と語る。

 同機の全国導入は12月5日からスタートする。

 

提供:WEB Green Belt

2017年の時流・業界動向を2人のコンサルが預言

2016/11/25

記事カテゴリ:企業

来年の動向をいち早く知るため、多くの業界関係者が聴講した。

 

 グローバルアミューズメントは11月18日、都内で市場の動向&注力ポイント預言セミナー「時流預言セミナー2017-猿の絶滅-」を開催した。

 講師は、市場分析力に長けた2名のマーケッターとして株式会社風土の小山政彦代表取締役会長CEO、グローバルアミューズメントの青山真将樹代表取締役が務めた。

 小山氏は、2017年の時流予測を講演。直近のホットの話題としてアメリカ大統領選を挙げ、日本経済に及ぼす影響を説明し、アメリカのみならず、世界の国の動きが日本にどう関係してくるかを解説した。そして、2017年に中小経営者の考え方として、「組織論をしっかりと持つこと。来年は新卒のみならず、中途採用で優秀な人材を確保していくことが大事」と述べた。

 青山氏は2017年の業界動向について講演。パチンコ・パチスロ市場に関して、「来年はパチンコはミドルタイプがMAXユーザーの受け皿として、稼動が比較的安定しそう。パチスロに関しては市場は5.9号機へ向かい停滞し、店舗の順位変動は相当厳しい年になる」と推察。そんな中、青山氏は地域3番店以下の店舗で「10スロを最上限レート」とする店舗で成功事例が出てくると予想。「10スロは20スロと併用したら成功しないが、10スロが最上限レート且つ、20スロ並みの販促、入替で他店と価格差をつけることにより、支持獲得に繋がる」と提案した。

 経営面では「経営者が結果(数字)しか見れない企業は業績を落とす。現在の業界は結果が出にくいため、プロセスの良し悪しを判断できる知識が業績の維持・アップには必要不可欠。2018年くらいまでは、現場への教育投資ができるか否かが重要になってくる」と述べた。

 また、パチンコに関して青山氏は「MAX撤去後は牙狼魔戒ノ花の支持母体である高齢男性層を獲得できた機械が稼動の主軸として安定感が出る。継続率よりも高T1YやALL16R等、“当たったら毎回しっかりと出玉を獲得できる”ことが重要。現在市場の『ルパン』、『北斗無双』、『慶次』が有力」と提唱。一方パチスロに関しては「段々と新台に対するニーズが縮小傾向にある。さらに、初当たりが遠いART機の稼動シェアの減少が顕著で、このシェアの縮小が新台市場の縮小に繋がっている」とし、来年登場の新台では『モンスターハンター狂竜戦線』、『弱虫ペダル』等が遊びやすく、高稼動が期待されるとした。

 

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好評の「メーカーに聞く今後の戦略」第3弾開催

2016/11/22

記事カテゴリ:団体

公開経営勉強会には多くの受講者が参加した。

 

 一般社団法人パチンコ・チェーンストア協会は11月18日、都内で公開経営勉強会を開催、好評を博している「メーカーに聞く今後の戦略」シリーズの第3弾として、藤商事、ユニバーサルエンターテインメントの両社から講師を招いた。

 パチンコ編では藤商事経営企画本部広報・IR室・枝吉純嗣室長が登壇。じゃん球遊技機にルーツを持ち、その後アレンジボール、パチンコ、パチスロへと事業を拡大してきた同社の歴史に触れるとともに、同社の開発思想について「分かりやすいゲーム構成で飽きのこない演出」「大当たりの出玉がイメージできるスペック」「ヒトの五感に訴えかける体感を提供することで『非日常的な感動』を経験することができる」などと説明。また、パチスロについても「パチンコとのシナジー効果を出したい」等と話した。

 一方パチスロ編では、ユニバーサルエンターテインメント・長谷川崇彦執行役員マーケット戦略室が登壇。同社の開発体制に関して「決定までの即決さと現場への権限移譲が特長」等と話した。また、同社の開発姿勢の特長として「開発者がベストと思うものを作る」という部分を取り上げ、その一方でマーケットの動向は徹底的に数値化し、正確に伝えることなどを説明した。

 また、機械開発におけるハード開発の重要性を強調、同社とサミーが合同で設立したZEEGに関してその狙いなどを話した。

 なお、公開経営勉強会に先立って開催された同協会の臨時社員総会で挨拶した金本朝樹代表理事は、12月末に期限が迫った「検定機と性能が異なる可能性のある遊技機」の撤去に向け業界全団体が一致団結して成果を出す重要性を強調。同時に同じ間違いを繰り返さないよう、業界自らが自己管理できる仕組みづくりが重要だと訴えた。

 

提供:WEB Green Belt

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