北斗史上一番熱いバトル!『ぱちんこCR北斗の拳7』

2017/03/24

記事カテゴリ:新台
タグ: 新台

サミーは3月7日、都内でパチンコ新機種『ぱちんこCR北斗の拳7 転生』の内覧会を開催した。

同社の看板コンテンツ「ぱちんこCR北斗の拳」の最新作がシリーズ史上最も熱いバトルスペックで登場。右打ち中は確変大当たりならオール2400個、通常大当たりならアタッカーショート開放というメリハリのついたスペックが緊張感満載のひりつくバトルを実現。プレイヤーに興奮を与える。

大当たり確率は約1/319.7(高確率時約1/47.0)で確変割合は65%。通常大当たり後はヘソの場合は7回、電チューの場合は100回の時短が付く。大当たりは16R(払出値約2400個)、4R(同約600個)、アタッカーショート開放の3種類で、ヘソは全て4R、電チューは確変なら16R、通常ならアタッカーショート開放となっている。

確変となる「バトルラッシュ」中はケンシロウ、ラオウ、トキ、レイの中から好きなキャラクターを選択可能。図柄テンパイ後のバトルでは1st、2nd、3rd、Lastの最大で4回の死闘を展開し、いずれかに勝利すれば16R確変大当たりとなる。

また今作は液晶下部に大当たりへの期待感を示唆するバトルアイコンを表示。奥義アイコン、死兆星アイコン、エイリやんアイコンなどのチャンスアップアイコンが表示されたときに図柄がテンパイすると大チャンス。大当たりが一気に近づく。そのほかバトル中にもチャンスアップ演出を多数搭載するなどバトルを盛り上げる要素を至るところに組み込んだ。

なお同機の納品は4月中旬を予定している。

提供:WEB Green Belt

レア役の引き損はなくした新システム搭載

2017/03/24

記事カテゴリ:新台
タグ: 新台

サミーは3月7日、パチスロ新機種『パチスロサクラ大戦 ~熱き血潮に~』を発表した。

 

同機は純増約2.0枚/GのART機。ART「帝撃ラッシュ」は初回30G+αで自力継続と継続率管理を組み合わせた2段階の継続バトルシステムを採用している。

同機は青(チャンスリプレイ対応)、紫(チャンス目対応)、赤(チェリー対応)、緑(スイカ対応)の4つのメーターがゲームのキモ。通常時はいずれかのメーターがMAX(100%)に到達するとARTやCZを抽選、ART中はMAXまで貯まったメーターの種類(色)に応じて高確移行率アップや必殺技の発動率アップなどARTの性能が向上する仕様となっている。レア役確率は約1/13。

さらに同機は通常からART、ARTから通常へと状態が移行する際は蓄積された各メーターのポイントをそのまま引き継ぐ「サクラリンクシステム」を搭載。通常時に引いたレア役がART中に活かされる“引き損なし”のゲーム性を創出している。

なお、同機の納品は5月上旬を予定している。

提供:WEB Green Belt

89%ループが大きな期待感を生み出す

2017/03/16

記事カテゴリ:新台
タグ: ディ・ライト おそ松君

『パチスロ おそ松くん』
『パチスロ おそ松くん』

 フィールズはD-light製のパチスロ新機種『パチスロ おそ松くん』を発表した。

89%ループをキーワードに、期待感の高いゲームフローを実現したA+ART機。ARTは6ゲーム間で六つ子を見つけて報酬を獲得する「おそ松チャンス」からスタートする。

「おそ松チャンス」の報酬は見つけた六つ子の数が多いほど豪華になる。このうち上乗せ特化ゾーンの「シェーRUSH」や「倍倍シェーRUSH」は毎ゲーム89%の継続率を持っており、転落後は再びおそ松チャンスへ。おそ松チャンスの継続率は六つ子を発見することでアップし、最大89%。この89%の連鎖が「終わらない感じ」を演出する。

 ART中の基本ステージ「ツールドおフランス」は1セット30ゲーム+αとなっており、この間は「おそ松チャンス」の抽選やARTゲーム数の上乗せ抽選を行う。ボーナスは306枚獲得のV揃いと204枚獲得の7揃い、さらに36枚の獲得と同時に出玉トリガーとなるプレミアムのEX図柄揃いと、3種類のリアルボーナスを搭載。ARTの純増枚数は1ゲーム当たり約2.0枚となっている。

 

 

提供:WEB Green Belt

「おかわりチャンス」のドキドキ感がパワーアップ

2017/03/15

記事カテゴリ:新台
タグ: 三洋物産 わんわんパラダイス

 三洋物産はパチンコ新機種『CRAスーパーわんわんパラダイス SA』を発表した。

 同機は『CRスーパーわんわんパラダイス おかわりver.』の甘デジスペック。大当たり確率約1/99.9(高確率時約1/61.5)。全ての大当たり後にヘソ、電チューとも1:1の割合でST100回or時短50回が付与され、同機の特長の「おかわりチャンス」のドキドキ感がパワーアップしている。大当たりは16Rと10Rで出現率はヘソ、電チューとも1:1。獲得出玉はそれぞれ、784個と490個(いずれも払出値)。

 また、同時に『ちょいパチスーパーわんわん39』を発表。大当たり確率約1/39.9(高確率時約1/39.9)、1:1で電サポが40回or10回付与される。大当たり時の60%が13Rとなり468個(払出値)の出玉を獲得できる。

 納品はいずれも6月4日を予定している。

 

提供:WEB Green Belt

かつてない3段階STを搭載したパチスロ登場

2017/03/15

記事カテゴリ:新台
タグ: 藤商事 呪怨

『パチスロ 呪怨』フォトセッションの模様。
『パチスロ 呪怨』フォトセッションの模様。

 藤商事は3月10日、東京支店ショールームでパチスロ新機種『パチスロ 呪怨』のプレス発表会を開催した。

 同機は清水崇監督・脚本によるホラービデオ作品で、2003年に劇場版が公開された「呪怨」とのタイアップ機。『パチスロ リング』の正統後継機と位置づけられ、数々のホラー描写を踏襲、さらに新感覚のゲーム性のARTを搭載している。

 同機最大の特長はパチスロにパチンコのSTのような性能を内蔵した新機能「ST+」を搭載している点だ。初当たりで突入する擬似ボーナス「伽椰子ボーナス」は1セット50Gで、消化中に女子高生を呪うことがでればST「業深き刻」へ突入する。伽椰子ボーナスからのST突入率は約41%。初当たり確率は1/354~1/227(設定1~6)。

 ST「業深き刻」は50G+αで、「怨嵯の衝撃(1~15G)」、「怨念の連鎖(16~48G)」、「最後の怨み(49~50G)」と、ゲーム数によって段階が進行していく仕組み。それぞれの段階との違いは、ボーナス当選確率とボーナスの種類・選択割合となっており、「序盤はボーナス当選しにくいが獲得出玉に期待でき、終盤はボーナス当選しやすいが、獲得出玉は少なめ」となる。ボーナス確率は順にそれぞれ約1/46、約1/26、約1/3.8。

 ボーナスは赤7揃いの「呪縛ボーナス(20G)」、青7揃いの「俊雄ボーナス(ベルナビ管理)」、BAR揃いの「呪怨ボーナス(50G)」の3種類を搭載。俊雄ボーナスはベルナビ4回が1セットの継続型ボーナスで、セット毎に継続抽選し最大7セット継続する。また、ボーナス消化中はボーナス確率が優遇された「エクストラST」のゲーム数や、上乗せ特化ゾーン「(超)呪怨RUSH」の突入抽選を行う。ボーナスとSTのループ率は70~90%で純増枚数は約1.9枚。

 納品は5月上旬を予定している。

『パチスロ 呪怨』
『パチスロ 呪怨』

 

提供:WEB Green Belt

ぱちんこウルトラシリーズに初の甘デジ

2017/03/15

記事カテゴリ:新台
タグ: オッケー. ウルトラバトル列伝

『ぱちんこウルトラバトル烈伝 戦えゼロ!若き最強戦士 Light Edition』
『ぱちんこウルトラバトル烈伝 戦えゼロ!若き最強戦士 Light Edition』

 オッケー.は『ぱちんこウルトラ』のシリーズ最新作『ぱちんこウルトラバトル烈伝 戦えゼロ!若き最強戦士 Light Edition』を発表した。

 同機はぱちんこウルトラシリーズ初の甘デジ。同機専用の新演出も盛りだくさんとなっており、甘デジとなり遊びやすくなったことで白熱したウルトラバトルはもちろん、勝利の瞬間もこれまで以上に多く味わうことができる。

 同機は、大当たり確率1/99.9(高確率時1/39.6)ですべての大当たりにST30回がつき、30回転中に大当たりできればST30回にくわえて時短70回が付与される。大当たりラウンド数は16R(1280個)、9R(720個)、7R(560個)、5R(400個)となっている(いずれも払出値)。

 なお納品は4月9日を予定している。

 

提供:WEB Green Belt

大都技研初の全面液晶を搭載し『番長3』が登場

2017/03/14

記事カテゴリ:新台
タグ: 大都 押忍!番長

『押忍!番長3』
『押忍!番長3』

 大都技研は3月14日、都内でパチスロ新機種『押忍!番長3』のプレス試打会を開催した。

 同機は2011年に登場し高稼動を記録した『押忍!番長2』を踏襲したマシン。大都技研初となる全面液晶を搭載した専用筐体で登場する。

 同機は純増約2.0枚/GのARTを搭載。ARTは50Gの「番長ボーナス」と1セット40G+αでセット数管理型の「頂JOURNEY」の2種類あり、後者が初当りのメイン。初当りが前者だった場合は終了後に「頂JOURNEY」に突入する。

 「頂JOURNEY」はセット数の上乗せで出玉を増やすゲーム性。様々な契機からライバルたちとの対決演出に発展し、勝利すれば「頂JOURNEY」のセットストック獲得or「番長ボーナス」となる。「頂JOURNEY」は1つのストックごとに0%、25%、50%、80%のいずれかのループ率を持っており一度のストック獲得が「頂JOURNEY」のロング継続に繋がる可能性があるほか、上乗せ特化ゾーンの「絶頂対決」やプレミアボーナスの「超番長ボーナス」といった出玉トリガーがプレイヤーを興奮させる。

 また今作はレア役による抽選のほかに「対決カウンター」という“ベル”が鍵を握る新たな抽選システムを採用。「対決カウンター」はベル1回成立につき1ポイント加算されるシステムで規定ポイント到達(最大で64ポイント)で「頂JOURNEY」や「番長ボーナス」を抽選。「頂JOURNEY」や「番長ボーナス」当選のメイン契機となっている。

 なお、同機の納品は4月2日。

専用筐体「グラナート」を採用。全面液晶になり映像の迫力が増した。 右にあるのが「対決カウンター」。ベル1回成立につき1ポイント加算され最大で64回で対決に発展する。今作は“ベル”が鍵を握るゲーム性となっている。

 

提供:WEB Green Belt

話題のアナログ機『GoGoピラミッド』好スタート

2017/03/06

記事カテゴリ:新台

話題のパチンコ新機種『GoGoピラミッド』をトップ導入した《YOKOHAMA POPEYE》(横浜市西区)。ピークの夕方7:00を迎えると導入された5台が満台に。立ち見客も並んだ。
話題のパチンコ新機種『GoGoピラミッド』をトップ導入した《YOKOHAMA POPEYE》(横浜市西区)。ピークの夕方7:00を迎えると導入された5台が満台に。立ち見客も並んだ。

究極のアナログ抽選を搭載した話題のパチンコ新機種『GoGoピラミッド』(A-gon/金子亮太代表取締役)が3月6日のトップ開店を迎え、好調な出足を見せた。

 横浜駅前の有力店として知られる《YOKOHAMA POPEYE》(横浜市西区)では同機を5台導入。夕方7:00過ぎピークを迎えると、5台すべてが満席。時おり立ち見客も見られた。

 同機はかつて人気を博した「一発台」のスリル感と遊びやすさが特長の「羽根モノ」の魅力をミックスしたゲーム性が最大の魅力。大入賞口を釘の並びで形成する従来になかった構造が話題をさらっていた。

 大入賞口内に侵入した玉のルートは全3,958通り。Vに入る確率は1/48だ。

 ゲーム性によるせいか客回転効率は高い印象。ファンが入れ替わり立ち代わる光景に目が吸い寄せられた。

 シリーズ機は大当たり出玉2,000個の『Z』と1,000個の『X』。《YOKOHAMA POPEYE》では『Z』を選択している。

 同店では同じようなゲーム性を備える『天下一閃』などと並べて『GoGoピラミッド』と列を形成。コーナーをつくる形で訪れるファンに訴求していた。

ファンの年齢層も幅広く、若者から中高年層が台に向き合った。 遊技説明を手に究極アナログのゲームフローに見入る中高年ファン。 ゲーム性によるものかファンが入れ替わり立ち代わる印象を受けた。 横浜駅前の有力店として知られる《YOKOHAMA POPEYE》(横浜市西区)。5台の『GoGoピラミッド』をトップ導入した。

 

 

 

提供:WEB Green Belt

ライトタイプながら最低でも945個の大当たり

2017/03/06

記事カテゴリ:新台
タグ: 大一 フルーツパンチ

『CRフルーツパンチNZ』
『CRフルーツパンチNZ』

 大一商会は『CRフルーツパンチ』のシリーズ機として大当たり確率1/129.77(高確率時1/84.02)の『CRフルーツパンチNZ』を発表した。

 ミドルタイプは1種2種タイプで登場したが、今回はループタイプ(ST5000回)のV-STとして登場。

 最大の特長は最低でも945個(通常大当たり時払出)という、ライトタイプでは破格の大当たり出玉。確変割合はヘソが25%、電チューが60%となっており、確変時の出玉は払出しで1008個。つまり大当たりするごとに1000個弱の出玉が増えていくイメージだ。

 納品は4月2日より開始予定となっている。

 

提供:WEB Green Belt

「サバチャン」の期待感アップ!ヤレルART実現

2017/03/06

記事カテゴリ:新台
タグ: Sammy 獣王

『パチスロ獣王 王者の覚醒』
『パチスロ獣王 王者の覚醒』

 サミーは人気コンテンツ「獣王」の最新作『パチスロ獣王 王者の覚醒』を発表した。

 同機はBIG(獲得枚数204枚)とREG(同48枚)の2種類のボーナスと純増約1.4枚/Gの「サバンナチャンス」を搭載したA+ART。ボーナス合算確率は1/256.0~1/221.4(設定1~設定6)で、ボーナス+ARTの合算確率は1/178.4~1/132.7(同)。バランスの取れたスペックが特長だ。

 「サバンナチャンス」は“ヤレルART”をコンセプトに、前作よりも上乗せ特化ゾーンを体感しやすく、さらに引き戻しゾーンの期待度は上げるなどしてチャンスが訪れやすいARTを創出。「サバンナチャンス」に突入すれば平均750枚以上のまとまった出玉増を見込める。

 「サバンナチャンス」中は“獣玉”が鍵を握るゲーム性。“獣玉”は5個貯めると上乗せ特化ゾーンに突入するほか、「サバンナチャンス」終了後の引き戻しゾーンでは“獣玉”の数だけ引き戻しのチャンスとなる。上乗せ特化ゾーンはゲーム性の異なる4種類(ダチョウアタック、ゴリラアタック、ライオンアタック、覚醒ラッシュ)を搭載しており、いずれもプレイヤーのヒキ次第で大量ゲーム数獲得が狙える。

 また、シリーズでお馴染みの「ゾウ」は今作ではプレミアボーナスで登場。象ボーナス中は「象図柄」揃いで10G~100Gの上乗せをし、さらにボーナス終了後は100G以上の「サバンナチャンス」と複数の“獣玉”が付いてくる同機最強のトリガーとなっている。

 なお、同機の納品は4月中旬予定。

 

提供:WEB Green Belt

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