KEEP OUTのテープがっ!?

2017/09/29

記事カテゴリ:新台

9月29日(金)、七匠のHPでは、新台発表を匂わせるティザーバナーが公開中。

KEEP OUTのテープと愛用の銃Berettaがチラリと見えるのは、恐らくあの大人気アニメの…

続報を期待して待て!!

▼七匠HP

http://www.nanashow.co.jp/​

ネクステリアが地域1番店目指すセミナー開催

2017/09/28

記事カテゴリ:企業

パチンコホール向けにマーケティングシステムを提供するネクステリア(株)は、10月から11月まで、仙台、名古屋、大阪、東京の4拠点で「地域1番店になるための必須の戦略セミナー」を開催する。

 セミナー第1部では『良い店舗、良い組織を創る出すビジネスコミュニケーション』と題し、「1.信頼を創出するビジネスコミュニケーション」「2.成功するための5つのビジネス基礎スキル」「3.やる気を促す報酬の最定義」の3点を中心に解説する。後半の第2部では『地域1番店を実現する戦い方』と題し、「1.ライバルに勝つためのノウハウ」「2.業績を上げる2つの機種選定力」「3.地域順位の上げ方」を説明する。
 
 セミナー講師は、地域1番店を32店舗育ててきたネクステリア代表取締役社長の森本耕司氏、山一証券、メリルリンチ日本証券などで営業目標1000%を達成するなどの実績を持つ伝説のコンサルタント・越石一彦氏の2人が担当する。

日程と会場は以下の通り
10月18日 仙台 14:00〜17:45
会場/トラストシティ カンファレンス 仙台
11月9日 名古屋 14:00〜17:45
会場/安保ホール
11月24日 大阪 14:00〜17:45
会場/ホテルマイステイズ新大阪コンファレンスセンター
11月29日 東京 14:00〜17:45
アットビジネスセンター池袋駅前【別館】

 

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平成観光が子育てサポート企業に認定

2017/09/28

記事カテゴリ:企業

認定通知書を受け取った平成観光の東野社長(右端)。
認定通知書を受け取った平成観光の東野社長(右端)。

東海地区を中心に《KEIZ》を展開する平成観光は、子育てサポート企業の証である「くるみんマーク」を取得。9月25日、厚生労働省岐阜労働局で認定通知書交付式が行われ、東野昌一代表取締役社長が通知書を受け取った。

 同社がくるみんマークを取得するのは初。

 今回同社は平成23年4月1日から平成28年3月31日までの間に男性1名、女性2名が育児休業を取得している実績と「育児に関する相談窓口の設置」「仕事と子育ての両立についての意見交換会を開催するプロジェクトチームの発足」「所定外労働時間の削減を目的とした中番シフトの導入」など子育て支援や働きやすい職場づくりへの取り組みが評価されての認定となった。

 

提供:WEB Green Belt

厚労省の受動喫煙対策ヒアリングに日遊協が出席

2017/09/28

記事カテゴリ:団体

厚生労働省は9月20、21日に「受動喫煙対策について関係団体からご意見を伺う会」を開催。ヒアリングには日遊協を含む12団体が出席。日遊協へのヒアリングは21日に厚労省大臣室で行われ、堀内文隆専務理事が約5分間意見を述べた。

 意見要旨では前段として、遊技場は18歳以下の立入は禁止されていること、遊技場参加者の43.2%が喫煙者で喫煙比率が非常に高い点、神奈川、兵庫県の受動喫煙防止条例ではいずれも努力義務の扱いになっている点、各遊技場で分煙化、完全禁煙化など状況に合わせた対策をとり、室内環境を良くする設備投資を行う遊技場が増えている点などを説明。

 神奈川県や兵庫県の条例のように自主的努力によって段階的に環境整備を図っていくことで十分に受動喫煙対策は進むと考えるとした上で、以下の4点について意見した。

1.業種の扱いについて
業界の規模の大きさ、喫煙者の多さ、18歳未満の立入禁止などの性格を有しており、サービス業施設という大枠で一括りにするのではなく、施設を細分化して、それぞれに適した対策を検討していただきたい。ちなみに自民党たばこ議連の対策案では、施設の類型として販売店のサービス業・娯楽施設を一区分とし、「禁煙」「分煙」「喫煙」の表示の義務化で可とするなど業界の事情に適した対策案を掲げていただいている。

2.風営法業種特有の事情の配慮について
構造設備について、既存法令で厳格に規制されており、喫煙所の基準・内容によっては設置のため相当な期間休業が必要な場合も想定され、事業者へ大きな負担を強いる。対策をスムースに推進するためにも既存法令に抵触するような専用喫煙室の基準については極力避けていただくようご配慮をお願いしたい。

3.多様な施策と十分な準備期間について
喫煙する遊技参加者は、喫煙しながら遊技したいという意見が大半を占めており、喫煙の可否の決定は店舗経営を左右する重要な指標となる。フロア分煙など多様な施策を認めていただくこと、段階的に環境整備が図れるように十分な準備期間を確保していただくことを要望する。厚労省が提示された案により受動喫煙防止対策を推進する場合には、喫煙室設置にあたって必要になる休業分の営業補償及び喫煙室設置にかかる費用に対して十分な公的助成を設けていただきたい。

4.アイコスなど加熱式たばこの取扱いについて
受動喫煙の影響が少ないと思われる新たな形態のたばこ等については、たばこ製品ということですべて禁止という判断をせず、世情に合わせて、科学的根拠を踏まえて適切に判断していくことをお願いする。

 受動喫煙問題について、日遊協は昨年11月の厚労省公開ヒアリング、今年2月の自民党厚労部会、3月のたばこ議連の各ヒアリングに出席して意見を述べている。

 

提供:WEB Green Belt

アサヒディード、会社設立50周年記念ロゴを発表

2017/09/27

記事カテゴリ:企業

全社投票で決定したアサヒディード会社設立50周年記念ロゴ。
全社投票で決定したアサヒディード会社設立50周年記念ロゴ。

アサヒディード(板倉孝次代表取締役社長)は9月26日、社内公募を行っていた会社設立50周年記念ロゴを全社投票で決定したことを発表した。

 同社は2017年で会社設立50周年を迎えるにあたり今年5月から記念ロゴの社内公募を実施。提案者によるマネージャー職定例会議の場でのプレゼンテーションを経て、全社投票が行われた。

 受賞作品は《イルサローネ阪急豊津店》の女性アルバイトスタッフ、稲垣綾さんが考案の作品に決定。ロゴ全体は「人の成長」をテーマにし、リースの冠には「常に前進」の花言葉を持つガーベラを配した。同社の強みである「人」が種をまき、それが成長し花を咲かせている、という情景を表したものとなっている。稲垣さんは、「入社して、自身が成長できた喜びと感謝を形にした」と述べた。

 同社ではこのほか、50周年記念事業として「店舗における新制服の導入」、「創業の地を巡る社内ツアーの実施」、「会社設立50周年記念社史の製作」、「会社設立50周年記念行事(チャレンジシップフォーラム2017)」を企画し、順次実施している。

 同社はこれからも経営理念である「より多くのお客様に喜ばれる娯楽を通じて豊かな暮らしを実現します」に忠実に成長していくとしている。

 

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敗北演出を削減した勝利体験特化型システム

2017/09/26

記事カテゴリ:新台
タグ: 新台 無双OROCHI SanThree

『CR無双OROCHI』
『CR無双OROCHI』

同機は現在進行形の人気ゲーム「無双シリーズ」10周年を記念して製作されたメモリアルタイトル「無双OROCHI」とのタイアップ機。プレイヤーに圧倒的な勝利体験を与える確変モード「無双BATTLE MODE」が特長だ。

 スペックは大当たり確率約1/319.6(高確率時約1/136.8)のV確変ループタイプ。確変割合はヘソ53%、電チュー65%で、確変非突入時には100回転の時短が付与される。大当たりは2R(通常)、8R(確変、通常)、15R(確変)の3種類で、獲得出玉はそれぞれ0個、1040個、1950個(いずれも払出値)。

 確変モード「無双BATTLE MODE」の特長は確変と時短が一本化され、シームレスに移行するシステムにある。通常のバトルスペック機の場合、バトル勝利で確変大当たり、敗北で出玉なしを含む通常大当たりという具合に、敗北演出を経由して通常確率へ戻る。しかし、同機の場合は、確変中に通常大当たりを引いていても転落演出は発生せず、プレイヤーが気付かないところで時短に突入するため、敗北によるガッカリ感を排除するほか、敗北演出は時短突入後の80回転or90回転目に発生するため、最後まで確変への期待感が持続する仕様となっている。

 時短中も確変中と同一の演出が展開し、バトル勝利で確変大当たりとなるため、今までの機種よりも多く勝利体験を味わうことができるほか、業界初の秒数管理型演出「無敵タイム」は制限時間内のバトル発展は勝利濃厚となるなど高揚感を高める演出も搭載している。

 出玉感だけではなく、確変か通常か、さらには無敵時間によるバトル発展への高揚感を楽しめる同機は11月5日(鹿児島県のみ10月22日)より納品開始予定だ。

 

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東遊商、「鎮守の森のプロジェクト育樹祭」に参加

2017/09/26

記事カテゴリ:団体

参加した東遊商の社会貢献委員。写真右から事務局の島田氏、新井委員、根岸委員長、斎藤委員。
参加した東遊商の社会貢献委員。写真右から事務局の島田氏、新井委員、根岸委員長、斎藤委員。

全商協所属の東日本遊技機商業協同組合(中村昌勇理事長)の社会貢献委員会は9月23日、福島県相馬市で行われた「鎮守の森のプロジェクト 育樹祭」に参加した。

 同育樹祭は、森の防波堤をつくるプロジェクトとして東日本大震災の被災地を中心に植樹活動を行っている、公益財団法人鎮守の森のプロジェクト(細川護熙代表)の活動のひとつ。今回は3年前に3,000人を動員して植樹を行った230mにわたる森の防波堤予定地において、生い茂った雑草を刈り取り、植樹した苗が太陽の光を浴びて成長できるように土壌を整備する取組みとして開催された。

 当日は1m前後に成長した苗木を丁寧に保護しながら、周囲に自生した大人の背丈ほどもある雑草をカマで刈り取る作業や、植樹した樹木にからまるツタを取り除く作業を4時間にわたり行った。

 参加した同委員会の委員は「3年前に植えた苗木がここまで成長してくれたことがとても嬉しく思えた。5年後、10年後に立派な森に成長するのが楽しみ」と期待を寄せた。

 

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地域清掃、バーベキューを通じて交流を深める

2017/09/26

記事カテゴリ:団体

炎天下の中、子どもたちも熱心にゴミ拾いを行った。
炎天下の中、子どもたちも熱心にゴミ拾いを行った。

全商協所属の関西遊技機商業協同組合(草加和徳理事長)は7月22日、二色の浜公園での海岸清掃及び、いよやかの郷でバーベキュー交流会を開催。組合員とその家族の計141名(大人100名、子ども41名)が参加した。

 当日は厳しい暑さに負けず、空き缶やビニール袋などの小型のゴミから、タイヤなどの大型のゴミまで、様々なゴミを収集した。

 清掃後のバーベキューでは、くじ引きやスイカ割りなど子どもも楽しめるイベントを開催するなど、楽しい1日を演出した。

 

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パチンコ関連機器市場規模は縮小し1兆14億円

2017/09/26

記事カテゴリ:市場

矢野経済研究所は9月22日、「2016年度パチンコ関連機器市場調査」の結果を発表した。

 それによると2016年度のパチンコ関連機器全体(パチンコ機、パチスロ機、周辺設備機器)の市場規模はメーカー売上金額ベースで1兆14億円。前年度比で88.5%、1,299億円のマイナス成長となった。

 遊技機市場(パチンコ機市場、パチスロ機市場)は8,821億円となり2年連続で1兆円を下回り、2012年度以降5ヶ年度連続の減少。パチンコ機市場は5,245億円(前年度比85.6%)、パチスロ機市場は3,576億円(同96.7%)となり、ともにホール業績悪化による遊技機の投資意欲の低下、新規出店数の減少が大きく影響したと考えられる。

 一方、周辺設備機器の市場規模は1,192億円(同80.3%)で前年度から大幅に縮小。遊技機仕様の変化などからホール業績の低迷が続き、遊技機市場と同様に周辺設備機器の導入契機となる新規出店等が停滞しているのが主な原因としている。

 同社では今後について「2018年2月には遊技機規則の改正が予定されており、新規出店数が大幅に回復する好材料が見当たらないことから2017年度以降は遊技機市場、周辺設備機器市場ともに厳しい市場環境になる」と予想している。

 

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日遊協が「第2回フォーラムin九州」を開催

2017/09/25

記事カテゴリ:団体

当日は「印象度アップ実践講座~多くの人から好印象と思われるために~」をテーマにした実務に役立つセミナーやグループディスカッションなどが行われた。
当日は「印象度アップ実践講座~多くの人から好印象と思われるために~」をテーマにした実務に役立つセミナーやグループディスカッションなどが行われた。

一般社団法人日本遊技関連事業協会の人材育成委員会は9月14日、「平成29年度第2回女性活躍推進フォーラムin九州」を開催した。

 同フォーラムは、「実現したい企画を協力して作成し、各自が持ち帰って自社の風土を変えていくこと」、「実務に役立つセミナーの聴講」、「企画作成や懇親会を通じて他社の女性社員たちとの人脈作り」の3点を目的として2015年度より開催し通算3年目。今年度は、昨年度に引き続き「フォーラムin東京」、「フォーラムin九州」として2地区で開催している。

 当日は12社(会員企業11社、会員外企業1社)から合計で19人の女性社員が参加し、同委員会の前田竜哉委員長によるダイバーシティをテーマにしたワークショップや、「印象度アップ実践講座~多くの人から好印象と思われるために~」をテーマに実務に役立つセミナーとして、デライト・コミュニケーションズの大熊三恵氏による講演が行われた。その後に行われたグループディスカッションでは19人が5グループに分かれ、「キャリアプランニング」をテーマにこれから実現したい企画を、「自社で実践可能か」、「女性都合ではなく男性にも納得できる内容か」、「社員都合ではなく会社・経営陣にも受け入れられ、企業としてメリットを示せているか」などの3条件に沿って協議した。

 また、フォーラム終了後には懇親会が行われ、同委員会メンバー等も加わり、企業の枠を越えて女性社員同志で交歓した。

 

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