ガンダム先行試打会を開催、落語とのコラボも実現

2016/02/29

  • 記事カテゴリ:企業

    一足先に『フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-』を
    体感する来場者。
     3月22日のホール導入に先駆けて、SANKYOは2月28日、『CRフィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-』の先行試打会を東京・秋葉原の「ベルサール秋葉原」で開催。ガンダムファンやパチンコファン、日曜日の秋葉原を往来する人達など約5500人が来場した。

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人気漫画「バスタード」、94%の高継続で登場

2016/02/29

  • 記事カテゴリ:新台

    『CRバスタード-暗黒の破壊神-』
     ニューギンは、パチンコ新機種『CRバスタード-暗黒の破壊神-』を発表した。少年週刊ジャンプに連載された少年漫画を起用し、ライトミドルタイプながら高継続のスペックが特長。納品は4月3日の予定。
     「バスタード」は、1988年に週刊少年ジャンプで連載が開始された少年漫画。神や天使、悪魔、ドラゴン、人類が入り乱れた壮絶なバトルが展開される一方、セクシーな美女たちによるお色気演出が楽しめるなど、「硬派」と「お色気」の二面性をもったストーリーが人気で、コミックス累計売上部数は2960万部を誇る。

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北海道各地の活性化に寄与、太陽財団が助成贈呈式

2016/02/29

  • 記事カテゴリ:企業

    助成先団体に目録を手渡す東原会長理事(左)。
     北海道のパーラー企業、太陽グループの東原俊郎社長が会長理事を務める公益財団法人太陽財団は2月25日、札幌市内のホテルで平成28年度助成対象事業贈呈式を行い、北海道の地域活性化に取り組む19事業に対し、総額1207万5000円を交付した。
     太陽財団は道内の「地域づくり活動」を支援するために平成13年から毎年、助成事業を行っている。平成28年度は助成事業に94の事業が応募し、この中から外部有識者による選定委員会で19事業への助成を決定していた。16回目となる今年度分を含め、助成総事業は282件、助成総額は1億9700万円に上っている。

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宮城県で遊技機の不法投棄、個人所有を投棄か

2016/02/29

  • 記事カテゴリ:団体

     一般社団法人遊技機リサイクル協会は2月24日に開いた通常総会の中で、昨年2月に使用済み遊技機2台が宮城県内の山中に不法投棄されていたことを報告した。また、今年2月にも宮城県内のパチンコ店駐車場に使用済み遊技機4台が捨てられていたことを明らかにした。いずれもメーカーや協会指定のリサイクル業者が回収し、適正に処理したという。
     宮城県の山中から見つかった廃棄台2台は、町役場からリサイクル協会に連絡があったことで発覚した。不法投棄されていたのはパチンコ機1台とパチスロ機1台。パチンコ機は協会指定のリサイクル業者が回収処理し、パチスロ機はメーカーが引き取ったという。
     一方、ホールの駐車場に捨てられていた遊技機4台は、いずれもパチンコ機。ホール従業員が発見し、協会に連絡があったという。こちらも指定リサイクル業者が回収、処理した。

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遊技機リサイクル協会、小田代表理事を再任

2016/02/29

  • 記事カテゴリ:団体

     一般社団法人遊技機リサイクル協会(小田精一代表理事)は2月24日、都内のホテルで第9回定時社員総会を開き、任期満了に伴う役員改選で小田代表理事を再選した。小田代表理事は4期目となる。
     小田代表理事は冒頭の挨拶で、今後、ホールの高射幸性遊技機の自主撤去や、検定機と性能が異なる可能性のある遊技機の回収により、多くの廃棄台が出てくるとの認識を示し、「業界として廃棄処理する義務が出てくる。指定リサイクル業者に状況を説明し、しっかり回収処理を行っていきたい」と述べた。
     事業報告によると、平成27年1月から12月までに協会システムによって回収・処理された遊技機は、パチンコ機212,632台(前年比10.9%増)、パチスロ機66,948台(同1.1%減)となった。

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QB2にST継続率80%超のライトミドルが登場

2016/02/26

  • 記事カテゴリ:新台
    タグ: クイーンズブレイド

    『CRクイーンズブレイド2アルドラ』
     高尾は『CRクイーンズブレイド2』の新スペックとしてライトミドルタイプの「~アルドラ」を発表した。
     特徴的なのはそのスペックだ。ヘソの確変割合50%、電チューの確変割合100%のSTタイプだが、高確率時の大当たり確率が1/25.9と破格に高く、その分STは34回転に抑えられている。

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無償交換は困難〜日工組回答

2016/02/26

  • 記事カテゴリ:団体

     2月25日に開かれた全日遊連と日工組の定期連絡協議会で、検定機と性能が異なる可能性のある遊技機の撤去・回収方法をめぐり、全日遊連が要望していた「適正な遊技機」(検定機と性能が同一の遊技機)との無償交換について日工組が応じられない考えを伝えていたことがわかった。
     この要望は2月18日付け文書で全日遊連から提出されていたもの。日工組は、メーカー責任は免れないとしつつ、回収への協力(撤去)を要望してきたこれまでの経緯を説明、改めて理解を求めている。
     また文書の中で全日遊連は検定機と同じ性能にメーカー側で調整した場合でも回収対象機の中古機流通を制限する理由について質問。これに日工組は1月14日の中古機流通協議会で、「該当機種が明らかになった時点で、その機種が検定機と性能が異なる可能性がある以上、保証書は作成できない」との見解が示された経緯について回答した。中古機流通協議会は全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商の業界6団体構成。

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誰もが知っているウルトラマンが完全告知で登場

2016/02/26

  • 記事カテゴリ:新台

    『パチスロ ウルトラマン』
     フィールズは七匠製のパチスロ新機種『パチスロ ウルトラマン』を発表した。
     高い認知度を誇る国民的ヒーローが、完全告知Aタイプとして登場。「誰もが知っているキャラクター」と「誰もが理解できるゲーム性」で既存ファンから遊技未経験のファンまで幅広い集客を目指す。

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1ボーナス最大獲得600枚以上の『ミラクル』マシーン

2016/02/26

  • 記事カテゴリ:新台
    タグ: ユニバーサル

    『ミラクル』
     ユニバーサルエンターテインメントはエレコ社製パチスロ新機種『ミラクル』を発表した。
     同機は尚球社(現岡崎産業)の名機として名高い『ミラクル』にユニバーサルが培ってきた「モード管理型AT」システムを融合した、懐かしくもあり新しいパチスロ機となっている。

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4号機のリール配列を完全再現、3兄弟の活躍再び

2016/02/26

  • 記事カテゴリ:新台
    タグ: ユニバーサル

    『ゲッターマウス』
     ユニバーサルエンターテインメントは、アクロス社製パチスロ新機種『ゲッターマウス』を発表した。
     リバイバルをテーマに機種開発を行う「A PROJECT」第5弾となる同機は、4号機『ゲッターマウス』のリール配列を完全再現。当時のリーチ目や出目法則がそのまま楽しめ、当時を思い出しながらプレイすることができる。右リールにイチロー、ジロー、サブローのネズミ3兄弟がリーチ目に及ぼす法則性も健在だ。

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