濱マモルとデラえみりんのハマデラハナ雑記帳(のおと)

必勝ガイドのベテランライター・濱マモル(全細胞が酒と音楽とパチスロで構成されている人)念願のハナ系ブログが平成も最後の最後で始動! 名古屋と東京を行き来するハナプレイヤーのデラえみりんと共にハナハナの魅力をお届けしていくぞ。

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2018年の思い出その2〜デラえみりん編

2019/01/20

記事カテゴリ:ハナハナ

 

ついに関東人になったデラでーっす!

 

 

ちょうど去年の今頃の話です。

 

編集部から突然の電話。その内容とは

 

 

“グレートキングハナハナの高設定を2、3日中にツモってデータを採ってきてほしい”

 

 

かなりの無茶ぶりに戸惑いましたが、これは名古屋にいる私しか出来ないデータ採りであり、その頃は仕事も全くなかったのでせっかくの仕事のチャンスを逃すわけにはいきません。やりますと返事をして、それはもう必死になってホールを探しました。

 

 

【必須条件】

・高設定に期待できる(最重要)

・確実にグレに座れる

・一台目をハズしても移動できる

・抽選ゲーじゃないホール

 

 

そ、そんなホールある!?

日付的にも強いホールはなくて、普段なら家でゴロゴロしているのにいきなり探し始めても簡単に見つかるはずがない。もし強いホールがあっても抽選ゲーだし、一台目をハズせばオワオワリ。やりますとは言ったものの、ちょっと厳しいと思ってしまう依頼でした。

 

しかし簡単に諦めるわけにはいきません。何もせず「ツモれませんでした」なんて言語道断。私は諦めず探し続けました。

 

 

 

そして連絡が来てから一日が過ぎようとしていた時、デラはついにみつけた!

 

ハナ強化期間中で初日と二日目の全台のボーナス出現率は1/150前後、明日が三日目の最終日。しかも一番回っている台が6000回転で他も全く回っていない良い感じの過疎ホールです。もうここしかない、行くしかない。探すのに夜中までかかってしまったので、寝ずにホールへ向かいました。さあその結果は

 

 

 

 

うぇーい!

初日、二日目通りの配分ならちゃんと高設定に辿り着けるはずだと信じて掘りまくり、三台目でツモることが出来ました。レインボーが出た瞬間の安堵感。これでデータを送れる、貢献できると思ったらスッと身体が軽くなりましたね。眠たくて瞼はずっと重たかったんですけど。

 

 

諦めないことって大事ですね。必死になって探して本当に良かったです。こっち(関東)で勝てないんじゃないかという不安はありますけど、諦めず頑張りたいっす!

 

2018年の思い出その2〜濱マモル編

2019/01/16

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

 なぜ、予定がある時に限って高設定に座れるのでしょうか。

 

 

 

 

 2018年、推定高設定に座れたことは何度もあります。ただ、「これは間違いなく設定6」と感じたことは数度。まぁ座れただけでもラッキーなのですが、なぜ、そんな時に限って夜に予定があるのでしょうか。

 

 

 

 

 飲み会。バンドのスタジオ練習。家族との外食。中にはキャンセルしても問題ないような大したことない予定もありましたが、アタシは「嘘はついても約束は守る」男、泣く泣く良台を捨てて、後ろ髪を引かれながら店を後にしたものでした。

 

 

 

 そんな心境ですから、予定をこなしている最中は台の行く末ばかり考えてしまうわけでして、言ってしまえば心ここにあらず。酒が入れば楽しくはなるものの、明らかに通常時よりも立ち上がりが悪く、テンションもさほど高くはなりません。無論、そんな姿勢では同席の人々に失礼。せっかくの席を楽しまなきゃ損だと感じたアタシは、「予定があるから高設定に座れた」と思うようにしたのです。どうせ長時間打てないのだから、普段よりも気軽な台選び、欲のない立ち回りをした結果、高設定に辿り着けたのだと。

 

 

 

 何事も気の持ちよう。考え方を改めただけで、すっかり気分は晴れやかになりましたが、こうなると、また一つの思考が生まれてしまうから困ったものです。「夜に予定を入れれば高設定に座れるかも」。まさしく逆転の発想です。息子の宿題を見る。晩御飯を作る。花壇に水をやる。どんな些細なことでも予定として組み込めば勝機が訪れると思ったわけです。まぁ言うまでもなく、この発想は不発に終わりましたが、そんなアホなことを真剣に考えた2018年は、それだけ高設定に巡り合えたということ。ハナの神様に感謝ですね。2019年もよろしくお願いします。チカチカ。

 

 

 

 

2018年の思い出〜デラえみりん編

2019/01/13

記事カテゴリ:ハナハナ

 

はいさーい!

今年の目標は沖縄のハイビスカス畑に行くこと。モノホンはお目にかかったことがないので今年こそはと思っております。

 

さて、今回はハナハナにまつわる去年の思い出話をさせて下さいね。

 

 

 

・・・

そう、あれは忘れもしない2018年7月7日。

私はとある過疎店に車を走らせていた。

 

 

2017年の7月7日は1台しかないサンダーVリボルトに特攻する予定が、前のお客さんにピンポイントで取られてしまい、台数の多いハナハナに仕方なく座り運よく勝利。ハナの配分はそこそこ良かったが、サンダーに座った彼は私よりも多く交換していったのであった。

 

 

今回こそは私がサンダーでツモるぞと昨年より30分早い朝8時から並び始めると、既に何人か並んでいて、その中に見覚えのある人を発見。そう、前回サンダーをピンポイントで取った彼だ。

 

もしかしたら他のアクロス台にいくかもしれないと思ったが、案の定、彼は二年連続でサンダーを確保。ゆえに、私は今回もハナハナを攻めることにしたのである。

 

 

台選びはテキトーオブテキトーだ。履歴はほとんどがビッグ0、レグ0、よって台を選ぶ意味はほぼない。

 

 

意外にもハナハナはすぐに埋まり、全11台が動き出した。

 

 

 

 

~開店1時間後~

 

11台中4台稼働中。

 

 

 

~開店3時間後~

 

11台中3台稼働中・・

 

 

 

~開店6時間後~

 

11台中1台稼働中…

 

 

なんと、残ったのは私一人のみだった。

周りの見切りが早すぎると感じていたが、開店10分で不穏な空気を感じていた人は少なくないだろう。私も心底『ま ち が え た。』と感じていた。

 

店選びは間違えた、確かに間違えた。

しかしハナに愛されしデラえみりんは二年連続でピンヅモに成功したのである。

 

この状況でツモれたのは幸運としか言いようがないだろう。他にも高設定があったかもしれない、埋もれているのかもしれない。でも私だけが生き残った。

私は孤独に光らせまくっていた。11台分、光らせる勢いで。一人で赤字にするくらいの意気込みで。

 

 

そして打ち切った結果、ビッグ50回という偉業を達成し、7000枚もの出玉獲得に成功したのである。朝から打ち切ってビッグ50回を達成したのはこれが初めてであり、それも7月7日という素晴らしい日に達成できたことを誇りに思う。

 

 

分かち合う人も、ドヤる相手もいない、これほど静かにビッグ50回を達成したのは愛知、いや、日本で私たった一人な気がする。

2018年7月7日、私にとって一生忘れられない日となった。

 

 

 

最後に、サンダーの彼に伝えたい。

「サンダーに行ってくれてありがとう」と。

「おかげでぶっ殺されずに済みました」と。

 

7000枚、ごちそうさまでした。

 

 

てへぺろ。

 

2018年の思い出〜濱マモル編

2019/01/09

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

振り返れば2018年、あの時ほど「惜しかったなぁ」と感じた瞬間はありませんでした。

 

 

 

 

 

悲しいことにその日は、4ケタハマリを喰らいました。朝イチの抽選でそこそこの良番を引き、ハナハナ鳳凰の狙い台を確保。ボーナス合算出現率良好でベル出現率も悪くなく、ビッグ中のスイカもよく揃う。その上、朝イチを含めてパネフラも数度…と、間違いなくコイツは高設定だとウハウハだったわけですが、アニマルかつみ兄さんよりも気まぐれなのがハナハナ、突如としてチカらなくなりまして、ため息交じりに目線を上げると、ドドーンと「1000」という数字がデータカウンターに表示されておりました。

 

 

 

人間だもの。いくら高設定でもハマることはある…と理解しているつもりでも、多少はイライラしてしまうものです。ただ、その日は少しばかり様子が違った。なぜなら、隣の台もクソハマリしていたのです。

 

 

 

 

お互い、意識はしていました。どちらが先にチカるのだろうか…。別に競っているわけではありませんが、心の拠り所になっていたことは確か。チラチラと隣の台を見ながらレバーを叩き続けていたところ、奇跡が起こりました。

 

 

 

 

 

 

 

1253G。ようやくレバーONでチカった刹那、なんと同時に隣の台にも華が咲いたのです。お互い、驚きながらもぎこちなく会釈。これを機に意気投合する…なんて話もなくはないでしょうが、残念ながら件のプレイヤーはイカついおじさん。仮に、これが妖艶なマダムだったらなぁ…なんて考えると、いまだに夜も眠れません。チカチカ。

 

新年のご挨拶〜デラえみりん編

2019/01/06

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

新年、明けましておめでとうございます。

 

 

 

一年って本当に一瞬ですね。歳をとるごとに時間が経つのが早く感じることを、ジャネーの法則と言うそうですが。小さい頃って一年がめっちゃ長く感じたんで、「これを30回以上繰り返すなんて長すぎる!無理だ!ロボットだ!」なんて思っていて、テレビに映っている芸能人もテレビの中の住人で、同じ人間じゃなくロボットだと思っていましたの。

 

まあ、親とTOKIOのコンサートに行って謎は解けましたがね。

 

 

そのくらい一年が長く感じていたのに今じゃ一瞬。あの頃くらい長く感じるためにはどうしたらいいのでしょう。睡眠時間を減らせばちょっとは長く感じるんだろうけど、寝るのが好きすぎてそこ削るのは厳しいかしら。

 

 

 

2018年はかなり充実した一年でした。書き仕事も映像の仕事も去年の倍以上はやらせていただいて、たくさんチャンスをもらえたお陰で少しは成長できたんじゃないかと。てか成長しないとダメなんですけど。

なかなか上手くいかず文章や映像を見て赤面したり後悔したりすることばかりでしたけど、その回数を減らしていけたらいいなって思っています(真面目に)。

 

 

そんなこんなで、2019年もいっぱいハナ打つぜぇ~!ちゅ

 

 

みなさま、2019年もデラえみりんをよろしくお願いします。

あんぽんたんな生意気娘をどうか見捨てないでやってくだせぇ。

 

新年のご挨拶〜濱マモル編

2019/01/02

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

「生活にも華を」

 

 

 

 

これが本年度の目標でございます。

 

 

 

 

具体的に言いますと、常に華を感じていられる状況を作りたいな…と。

 

 

 

 

ふと外を見れば華が風に揺られている。そんな生活にあこがれておりまして、庭にハイビスカスを植えようかと企んでいるのであります。ハイビスカスを眺め続けていれば、華がチカるイメトレにもつながる。常勝は約束されたも同然ではありませんか。

 

 

 

 

 

「そんなの簡単にできるでしょう」

 

 

 

 

 

そう思われる方々が大半でしょうが、我が家にはひとつにして最大の難関があるのです。

 

 

 

 

 

それはズバリ、嫁さん。アタシの嫁さんはとにかく保守的でありまして、ポツリと先の件を伝えたところ、かような返事をさせました。

 

 

 

 

 

 

「浮かれた家に思われるから、やめてくれ」

 

 

 

 

 

 

ちょっとちょっと。浮かれたってなんなのさ。まぁ確かにハイビスカスを見れば無条件でハイテンションになる体ではありますが、花好きの娘だってきっと喜ぶだろうし、何よりも庭が華やぐ。まさに良いことずくめではないかと力説したところ、どこでどう話がこじれたのか、気が付くと全く違う花の球根を植えるハメになりました。

 

 

 

 

 

 

 

春には花開くでしょうから、そのどさくさでしれっとハイビスカスを植えてやるつもりです。野望達成のためにも、すくすくと育ってくださいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで親愛なる読者のみなさま、明けましておめでとうございます。本年も何卒、当ブログをよろしくお願いします。華咲き乱れる一年になりますように。チカチカ。

 

 

 

パネルについて〜デラえみりん編

2018/12/30

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

どーも、デラでっす!

 

 

 

私が一番好きなパネルはドリームハナハナですね。

一応、女の子ですので、キラキラしたものとかカラフルなものに惹かれてしまうんです昔から。小さい頃は絵を描くのが好きだったんですけど、いつもキラッキラのカラッフルにしてしまう傾向にありました。

 

 

 

ドリームのパネルはまさにドンピシャ。めっちゃ荒いのに見た目が可愛いすぎることから、ハナハナ界の小悪魔と呼んでいます。

 

見た目からは想像できないくらい荒いですからね…。

 

 

 

上パネの「Dream Come True」の文字も個人的にはズルいなぁって感じ。

ドリームで万枚、叶うと信じとるぞ…!

 

 

 

 

 

あと、グレートキングハナハナのミッドナイトパネルもハートにグサリと刺さりました。上パネの王冠が可愛いすぎだし、下パネのKの文字キラキラし過ぎだし剣刺さってるし、超ド派手。

 

初めて見た時なんじゃこりゃー!?ってなりました。

 

 

ミッドナイトパネルをホールで打てたことは一度しかないんですけど、超好み。

 

でもね〜…威圧感が半端無いんで、座った時の安心感で言ったらやっぱりドリームかな♪

 

 

 

パネルについて〜濱マモル編

2018/12/26

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

 

「眼鏡は顔の一部」

 

 

 

 

 

昔、そのようなキャッチフレーズがありましたが、パチスロにとってのパネルも同様。いや、むしろ顔ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

4号機時代にはスーパーハナハナやドンドンハナハナなど、攻撃的なデザインもありました。きっとメーカーさんも試行錯誤していたのでしょうが、5号機以降は装飾物の違いこそあれど、基本的には一貫。アタシは、このパネルを見るとなんとも癒されるのです。

 

 

 

 

 

 

 

どうですか? この愛らしいフォルム。もちろん、鳳凰の文字でもイラストでもありません。アタシがいっているのは「HANAHANA」の文字。これには、とてもヒーリング効果があると信じて疑わないのです。

 

 

 

 

 

 

ほら、よく見てください、このポップな「H」を。どことなく「ルンッ♪」て感じで軽く踊っているように見えませんか? で、「A」も「N」も、そんな「H」につられて無意識に体を揺らしているように見えませんか? でしょ? 見えるでしょう。そうでしょう。そうでしょう。

 

 

 

 

そんなハッピーな文字が、パチスロの顔ともいえるパネルに表示されているんですから、フラリとハナに吸い寄せられてしまう心理、分からなくもないですよね。打つ前から楽しくなっちゃいますもんね。一緒に踊りたくなりますもんね。

 

 

 

 

 

 

 

だが、しかし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを見ていただきたいのです。

 

 

 

 

 

 

 

シリーズ最新・ツインドラゴンハナハナのパネルです

 

 

 

 

 

 

 

ほら、お気付きになりましたか? そう、「HANAHANA」の文字デザインが変更されているのです。スタイリッシュ、且つ攻撃的に…。

 

 

 

 

 

 

 

ショールームで対面した際は思わず、「マジか!?」と叫んでしまいました。我が癒しが遠い彼方へ消え去ってしまったと心底悲しんだわけですが、試打するうちにそんな心境に変化が現れました。「これはこれで、悪くないぞ」と。絵柄や筐体上部ランプ、サウンドと共に、世界観にピタっとハマる。気分はまるで、ドラゴンを倒しにいく勇者。そうだ、アタシは戦士だ。村人の期待を一身に背負ったソルジャーなのだと、鋭くなった「H」を見返すうちに何故だか気分が高揚しました。

 

 

 

 

 

以来、攻撃的に立ち回りたい際はツインドラゴンハナハナ、そうでない時は他のハナハナ…というのがマイチョイス。みなさまも気分で打ち分けてみてはいかがでしょうか。チカチカ

 

ハナを打つ時に気を付けること〜デラえみりん編

2018/12/23

記事カテゴリ:ハナハナ

 

ハナは生き物…分かりみが深い言葉ですな。

 

さて、私が気を付けていることですが。

 

 

極力、自分が愛でているハナは誰にも触らせないようにしています。

 

朝からぶっかましてチカらせまくっていた時のこと。一度も話したこともない店員さんが「私が触ると光るんですよ!」と言い、私のハイビスカスを触ったんですね。ほいでその2G後に本当に光ったんですけど、それで味を占めたのか、何度も何度も触りに来るんです。高設定が堅い状況だったのでぶっちゃけ触らなくてもチカっていたと思いますし、そんなんでチカるなら高設定狙いなんてしませんし…でも嬉しそうな彼女の顔を見たら「やめてくれ」なんて、そんなこと言えません。

 

―そして事件は起きた-

 

 

打ち始めて初めて400Gハマっていたら、なんとお姉さんが怒りだして私のハイビスカスを殴ったんです!ぇええええええええ!?

信じられませんでした。私、台を殴ったことなんてありませんし、神聖なハイビスカスに触れることもほぼありません、なのに今日初めて話したばかりの店員さんに殴られるなんてぇ(泣)!

しかも、そこから鬼失速してチカらなくなったんで、お姉さんのせいと思ってしまうじゃないですか。絶対に怒りましたよあの一撃で。痛かったよね、守れなくて本当にごめんね。本当にごめん…。まさかお姉さんが殴るだなんて思わなかったの…。

 

 

それ以来、私のハナハナは誰にも触られないようにしています。

たとえそれが先輩であろうと強い意志を持って、全力でガードしたいと思っておりますわ。

 

 

ハナを打つ時に気を付けること〜濱マモル編

2018/12/19

記事カテゴリ:ハナハナ

 

 

 

根本的な話をすると、ハナって生き物なんですよ。

 

 

 

 

 

植物に語りかけながら水をやると美しく育つように、クラシック音楽を聴かせると成長が促されるように、ハナも愛でることが重要。まぁベタベタと告知ランプを触っても良い気分はしないでしょうから、もっと内から想いを漏れ伝えることで、ハナもすくすくと育ってくれると信じているのです。

 

 

 

 

 

 

例えば、アタシは酒に貢ぎ続ける、日々酩酊のダメ人間ですが、基本的にハナを打つ前日は深酒をしない。で、睡眠もしっかりと取る。付き合いたての彼女とデートをするような感覚で、前日から体調を整えておくのです。って、そんな心構えでデートしたことなんてありませんが…。育成よりも即戦力重視です。

 

 

 


 

 

酒臭い、寝不足なんて状態でハナに接するのは失礼。万全の状態で向き合うことで、初めて想いが届くのです。「コイツは何を言っておるのだ」。そう感じた方々もいるでしょうが、騙されたと思って試してみてください。本来、100Gくらいで当たるハズだったボーナスが87G以内にチカる。REGが当たるハズだったのにビッグが揃う。想いが伝われば、状況は好転する。設定推測は、それからの話なのです。チカチカ


 

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