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「CRAギンギラパラダイス~クジラッキーと砂漠の国~99ver.」②/実戦データ」

2016/05/23

記事カテゴリ:ゲンスイ
タグ: SANYO 甘デジ V-ST 海物語 

【実戦データ】

回転数 図柄(ラウンド数) 予告&リーチ 投資
47 1(8R) ひなこSPリーチ(魚群) 600円
276 4(4R) マリン(魚群) 2000円
48 8(4R) 赤保留→マリン(泡)→炎目  
65 1(8R) マリン(魚群) 600円
87 1(8R) 開けゴマ予告(金)→ワリン(魚群)  
(5) 4→5(8R) 開けゴマ予告(金)→黒潮(魚群)  
【4】 2(4R) ノーマル  
【47】 5(8R) ノーマル  
(30) 9(8R) ワリン(魚群)  
【1】 3(8R) ビタ当り  
【20】 8(4R) ノーマル  
(7) 9(8R) 赤保留→開けゴマ予告(金)→超SPリーチ(魚群)  
【1】 2→3(8R) ビタ当り  
【1】 2(4R) ノーマル  
59   ヤメ  

 

投資 3200円
総大当り回数 16回
出玉 4200玉
換金 4000円
収支 +800円

 

 

【まとめ】

 

本機のスペックは等価ボーダーで約22.1回と現行機の中でもかなり辛い部類なので要注意。他の台に比べてすごく回っているようにみえても、実はボーダーを下回っている可能性がありますのでしっかりスペックを把握しておきましょう。

演出は海シリーズを踏襲しているので非常にシンプル。とにかく魚群が全てで、泡やクラゲのビックリ大当りは少ないかなって印象です。魚群と対等の強さなのは佐野ひなこ系演出くらいだと思います。あと、赤系予告(保留や同図柄先読み)がかなり弱くなっている気がしたので過度の期待は禁物です。

 

 

 ということで、無事に勝利しました。甘デジとはいえ佐野ひなこのおっぱいばりにすごい爆発力を秘めていますね。あー、おもしろかった(出たから)。

本当はファラオッキー繋がり(というか語呂)でかおりっきぃ☆さんに罰ゲーム執行をお願いしようとしていたのですが、勝っちゃったので今回はナシです。

 

 それではまた次回! さようなら~。

関連機種

「CRAギンギラパラダイス~クジラッキーと砂漠の国~99ver.」①/実戦記」

2016/05/23

記事カテゴリ:ゲンスイ
タグ: SANYO 甘デジ V-ST 海物語 

こんにちは。ゲンスイです。

 

 今回も新台入替自粛期間中につき、最新台? って感じの台となりますのであしからず。

 

 さて、今回の機種は

 

 

 

 

 『ギンギラパラダイス クジラッキーと砂漠の国』の甘デジです!

冒頭で「自粛期間だから…」みたいなことを触れましたけど、本当に新台感がない機種を今回は攻めていきますよ。ええ、自分でもビックリしています。なんなら、このブログを書いてと頼まれたときに甘デジ版が出てることを知りましたからね。まあでもアレです。偉い人が「ギンパラおもしろいから次のレポートでやって」と言えば「イエッサーっ!」っていうしかないのです。断らないのが若手の宿命なんです。

 

 というわけで、ギンパラの甘デジですが、詳しいスペックは下のURLから自分で見てください(早速手抜き)。

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4155

 

いきなり話変わりますけど最近当サイトの機種情報ってホントに便利ですよね。

あのムム見間違いさんも「オマエ知ってる? このサイト何でも書いてあるんだぜ」って胡散臭いセールスマンのような口調で絶賛してましたから。打ってるときに気になった演出とか攻略要素を知りたかったら、騙されたと思って一度検索してみてください。マジすごいんで。

 

 機種ページに飛ぶのがめんどうな方のために一応超簡単に説明しますと(結局するんかい)、

初当り後に25or50or75or100回転の時短に“必ず”突入します。

んで、そこで当てたら次の大当りが2回保証されますよっていう、当たった後に頑張る系の台です。

(最初のと合わせて)3回消化したら、また時短(50回転)に移行して、そこで当てたらまた2回保証…のループ。

難しい言葉でいうと3回のリミット機ですね。

 

演出の方は3つモードがありますけど海フレンズの機種ですので、基本的には魚群が出たらワァーワァー騒いでください。クラゲや泡ならガッカリしてください。以上です。

うわ、パチンコライターみたい。おびえる~。

 

それでは、実戦パートを交えつつ振り返っていきましょう。

ちなみに1パチです。強気の1パチです(前日とある台で6万負けました)。

 

まずは

 

 

 

 

ブイブイいって図柄がテンパイしたと思ったら

 

 

 

 

魚群出てました。しかもこれアレです。佐野ひなこが出てくる「ひなこSPリーチ(56%)」ですのでいわゆる激アツってやつです。もうワァーワァーです。

 

 

 

 

 もちろん当たりましたけど、いい感じの写メがなかったので間からうっすら見える吸盤か、ひっそりと斜めに揃ってる左上の数字でご理解ください。

ちなみに奇数で揃えば50回以上の電サポが確定です。しかし今回は残念ながら単発で終了。

 

 

 

 

 んで、間にこんなんとか(60%)

 

 

 

 

こんなんを(どこの雑誌読んでも激アツとか書いてある5ラインリーチ)

 

 

 

 

ハズしたので編集さんに「おもしろい? またまたご冗談を。佐野ひなこがゲロ可愛いだけでしょ」とLINEしようとしたら

 

 

 

 

電サポが100回付きました。やっぱり佐野ひなこはゲロ可愛いですね(そこかよ)。

それとなんかこの写メだとおっぱいが4つに見えますね。あ、なんでもないです。

この時短中に引き戻すことに成功したので、「SUNSET TIME」いわゆる3回リミットの確変に突入です。

 

 

 

 

 

 

今度はおっきい佐野ひなこの中からちっちゃい佐野ひなこが出てきてますね。サザエさんかな。あ、なんでもないです。

 

 

 

 

もう2回って言葉通り(あ、目つぶっちゃってる)こっから最低2回の大当り、つまり初当りと合わせると4連まで確定です。

 確変中は高速消化で展開し、即当りかノーマルビタ当たりがほとんどです。

 

 

 

 

…写真じゃ全く伝わりませんね。もう自分で体感してください(投げやり)。

この後さらに2回引き戻して都合10連チャンを達成。

 

 

 

 

 ボクはさっき編集さんに送ろうとしたLINEを「おもしろい! 佐野ひなこもいいけど台としても最高です」と打ちなおして送信しました。

関連機種

「ゲッターマウス」②/実戦データ」

2016/05/16

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ACROSS 

【実戦データ】

ゲーム数 ボーナス 当選契機 投資 備考
170 スタート      
239 ネズミBIG オレンジB 3,000円  
756 REG 単独 16,000円  
62 REG 特殊役C    
25 REG 単独    
126 ヤメ   1,000円 ごめんなさい。

 

総投資 20,000円
回収 0枚
交換 0円
収支 -20,000円

 

 

【まとめ】

今日のゲッターは稀に見る辛口野郎で、ハマりの自己最高記録も更新してしまいました。短い実戦データでホント申し訳ない。約1000G回してビッグはオレンジB重複の1回のみ。ちなみにオレンジB重複ボーナス(ネズミビッグの1種類のみ)の確率は1/4096。なぜそれが引けて、他のビッグフラグが引けないのよ…。パチスロは向き合えば向き合うほど確率のマジックに翻弄されます。今回も最後までご覧いただいてありがとうございました!!

 

 

【罰ゲーム】

ねずみといえばあのキャラクターにちなんだ全力罰ゲームをご覧ください!!

関連機種

「ゲッターマウス」①/実戦記」

2016/05/16

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ACROSS 

数か月前までは

「ゲッターと言えば?」

と問われたら

「ロボ!」

と答えていた自分も

すっかりゲッターと言えばマウスになった

晩春のとある日…

 

新台レポートの連絡が舞い込んで来ました。

 

 

 

ということで今回は『ゲッターマウス』

 

導入から約2か月が経ったけど

ちょっと時期的にも出遅れてしまった方に向けて

これだけ知っておけばゲッターは楽しめるという

入口の部分をお話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

黒崎です。

 

 

 

 

いよいよ暖かいというより

暑いといった方が正しい気候と

なってきました。

 

毎年たいていゴールデンウィークあたりから

家の冷蔵庫にはビールが常備され始めますが、

今年もそんな時期に突入!!

 

今宵も気持ちよくビールを喉に流せるよう

実戦は快勝といきたいところです。

結果に応じて、肴が変わってきますのでね。

 

 

 

 

 

 

 

さて、お立会いお立会い。

このゲッターマウス、

これから紹介する点さえ覚えておけば

ボーナスの察知は意外と簡単!!

 

気軽に楽しむなら

リーチ目を覚えたり

滑りを意識したりする必要は

ノンノンノン♪ Nothing!!

 

ただし押し順は基本的に左第一停止です。

ご存知の通り、中押しなどの打ち方もありますが

自分は左第一停止しかやらないので

今回は最初に左リールにチェリーを狙う打ち方のお話です。

 

 

 

 

 

まず出目で覚えておきたいのは3つ。

 

 

 

1つ目は…

 

 

 

 

 

オレンジの斜めテンパイハズレ型。

 

 

 

払い出しが1枚あろうとなかろうと

 

 

 

 

 

とにかく左・中で右上がりまたは右下がりに

テンパイしたオレンジが揃わなければボーナスです!

 

 

 

 

 

2つ目は…

 

 

 

 

左・右中段リプレイテンパイハズレ型。

 

左リールと右リールの中段にテンパイしたリプレイが

中リールでハズレれば当たり!

 

 

 

 

 

3つ目は…

 

 

 

 

 

左リール枠内にチェリーが停止して

オレンジ揃い。

 

オレンジ重複の確定目です。

 

厳密に言えば別のフラグですが、

普通にオレンジが揃った時に

払い出し音が遅れてもオレンジ重複確定です。

 

 

 

 

 

出目について最初はこれだけ知っておけば

ボーナス察知も充分にできて楽しめると思います。

 

 

 

 

 

出目以外で知っておきたいのはランプ演出矛盾!

 

 

 

 

 

三匹のネズミのランプで

成立小役をナビしているのですが、

左から順番に、オレンジ、リプレイ、スイカを示唆します。

 

よって上の画像のように、左のランプでオレンジナビをしているのに

リール上でオレンジが揃わなければ問答無用でボーナス!

 

ただし、右のスイカナビは

スイカが1枚役の形でも取れる上、

第2停止までの形によっては

小役を獲得するために

第3停止で目押しを要する場合もあるので

スイカが揃わなかったからと言って

一概に当たりとは言えません。

 

 

 

このランプ演出を知っていると

ランプ演出の予告音発生時の

適当押しが面白くなります。

 

 

 

予告音♪ 発生~

 

目をつぶってどこか1リール適当に停止

 

目をあける…

 

 

 

 

 

 

はぁ! あ~…ぁーーー!!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!

 

です。

 

 

 

オレンジナビなのに

第一停止ですでに

オレンジがいない!!!!

 

楽しいでしょ?

 

 

 

 

 

 

 

ということで

ひとまずこれだけ覚えておけば

ゲッターは十分に遊べます。

 

 

 

というのも、僕の実戦上ですが

ボーナス告知の大半に、

ここまででお伝えしたものが絡むのです。

 

 

 

 

 

・オレンジの斜めテンパイハズレ型

    と

・左右中段リプレイテンパイハズレ型

 

 

 

 

 

 

 

・オレンジの斜めテンパイハズレ型

   と

・ランプ演出矛盾(オレンジもスイカも揃っていない)

 

 

 

 

 

などなど。

 

 

 

 

 

ゲッターをもっと打ってみたいけど

リーチ目が3000種類以上もあるって言ってたから

ややこしそう…。

 

打ってみたけど、ボーナス図柄が一直線になっても当たらない!

意味が分からない! もう嫌。

 

と敬遠気味だった方は、ここで紹介したことをひとまず覚えて

一度打ってみてください。

 

ゲッターの見え方が変わると思いますよ!

関連機種

「CRガールズ&パンツァー」②/実戦データ」

2016/05/09

記事カテゴリ:ヤヤ・とぅーる
タグ: HEIWA アニメ原作 

【実戦データ】

回転数 図柄(R数) 予告&リーチ 投資
37 2(15R確変) 赤シャッター→擬似3→全国大会リーチ(黒森峰)→クライマックスパート 15K
[10]  3(15R確変) VS黒森峰 勝利  
[9] 6(15R確変) VSプラウダ 勝利  
[46] 5R通常 VSプラウダ 敗北  
649 5(15R確変) カードセレクトチャレンジ(発展)→全国大会リーチ(黒森峰)→クライマックスパート 9.5K
[36] 5R通常 VSプラウダ  
203   ヤメ  

 

投資 11000円
総大当り回数 6回
出玉 0個
換金 0円
収支 -11000円

 

 

【まとめ】

確変大当たりはすべて15Rという鬼引きにも関わらず負け。連チャンが弱すぎましたね…。

 さて通常時の演出ですが、平和さんらしくわかりやすい作り。熱い展開のときは傍から見ても分かるくらい、色んな予告が絡みます。MAX8を活かした先読み系予告も大事ですが、Ⅳ号戦車ギミック、戦車群出現時はかなり重要かと。リーチは全国大会リーチのクライマックスパートと、エピソードリーチが大当たりの王道ルート。ここに発展するかがキモですね。ざっくりとした印象ですが参考にして頂ければなと思います。

 今回は以上になります。悪いことは言いません。このまま下にスクロールせず、ページを閉じましょう。…うん、それがいい!!

 

 

【罰ゲーム】

惜しくも負けに終わったヤヤ・とぅーるが全力でイッキします!! やけ酒か!

関連機種

「CRガールズ&パンツァー」①/実戦記」

2016/05/09

記事カテゴリ:ヤヤ・とぅーる
タグ: HEIWA アニメ原作 

皆さんご存知かと思いますが、サミット開催の影響で5月の大半は新台入替が行われません。最新台を実戦するのが当ブログのウリなだけに、「一体全体、何を打てば…!?」なんて三日三晩悩んだ結果、ホールに着いた時の感性で決める事に。っで見事に僕の御眼鏡に適った台がこちら!!

 

 

 

 

 スロットも大人気稼働中!!『CR ガールズ&パンツァー』です。実戦台の候補には、ひときわ異彩を放つ筐体の某機種や、ヒーローがたくさん登場するアノ台なんかもありましたが…

 

 

 

 

 「打つなら可愛い子がたくさん登場する台が良い!!」という邪な気持ち全開で勝手に決めました。もし、この機種で負けても悔いはありません(たぶん)。

 皆さんこんにちは。推しメンは武部沙織(さおりん)のヤヤ・とぅーるです。

 

 

 

 

 …どうです? 可愛いでしょ? しかも巨乳だし、女子力高いし、友達思いだしで言う事なしの完璧ガール。原作アニメの終盤ではあの最恐戦車攻略の糸口となる……おっと。ネタバレはやめておきましょう。

 

 さてさて、キャラの紹介はいったん置いといて、台の説明に移りましょう!!

 

通常時大当たり確率 1/319.7

確変中大当たり確率 1/35.0

確変突入率 70%

電サポ回数 20or次回

払い出し個数 675~2025個

 

 

 基本スペックはこの様になっております(詳しくはサイト内の機種ページをチェック!)。

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4166

いわゆる確変ループタイプで、平和さんではおなじみになりつつあるMAX8(左打ち時に8個保留を貯められるアレです)を搭載。その影響で…。

 

ヘソ入賞時(通常状態)

15R確変(電サポ次回まで) 17.5%

13R確変(電サポ次回まで) 3.5%

11R確変(電サポ次回まで) 3.0%

9R確変(電サポ次回まで) 4.0%

7R確変(電サポ次回まで) 3.0%

5R確変(電サポ次回まで) 30.0%

5R確変(電サポ20回) 9.0%

5R通常(電サポ20回) 30.0%

 

※左ポケット:右ポケット=1:1の実質割合です。詳しくは機種ページを見て下さい。

 

 

 通常時でも15R大当たりがGET出来たりします!! 右ポケットが電チュー入賞球の役割に近いので、通常時に大当たりした際はどっちで当たったのかを見ておくと熱くなれますよ!

 

 

 

 

 上のランプが左ポケット、下のランプが右ポケットの変動を表しています。当たりそうなリーチ時にはどっちが点滅しているか要注目!

 

 

 話は変わり。本機を打つ際に一番注意して頂きたいのが、大当たり振り分け表でも赤字で書いた部分。そうです。この台、潜伏確変があります。

 

 

可能性があるのは5R確率大当たり時だけで、20回転の電サポを抜けた際に移行する『進軍モード』で潜伏しているかを示唆。レベルが上がるほど期待度が高まり、レベル3までいけば潜伏濃厚。その際はヤメない様に注意しましょう。ちなみに、潜伏→潜伏のループはありませんので、ご安心を。

 

 

 

 

 さらに詳しく説明すると。5R大当たり時は必ずトライアルボーナスに突入します。その時点で確変or通常の判別は不可能。ラウンド中の演出に成功すれば、次回大当たりまで電サポが継続する『乙女の戦車道』に突入です!! 演出に失敗した際は潜伏していることを祈りましょう。 

 

 

 スペックの注目点はこんな所ですかね。それでは愛して止まないさおりんの話……じゃなかった、実戦の話に移りましょう。

 

戦況が動いたのは開始37回転。

 

 

 

 

 擬似3から全国大会リーチ(黒森峰)→クライマックスパートへ。予告は弱めだし、本機最重要予告と言っても過言ではないⅣ号戦車ギミックも無かったので正直諦めていましたが…

 

 

 

 

 サクッと図柄が揃いました。ラウンド中の演出もあっさり成功。しかも15R大当たりという展開の良さ。あれ? 今回も勝っちゃう!?

 

 

 

 

 さて、出玉の肝となる『乙女の戦車道』ですが、敵戦車に勝てばモード継続となる分かりやすい作りです。リーチ演出は前哨戦→本戦の流れで展開し、対戦高校や戦況の流れで勝利期待度が変化。ちなみに、延長戦へと突入すればその時点で勝利が濃厚です! 

 

 

 

 

 本戦パートで味方チームが攻撃すればその時点で敗北なしが濃厚。前の写真と見比べて、液晶上部にあった「敗北」の文字が無くなっている事にお気づきでしょうか? このゲージが重要となっており…

 

 

 

 

 この様に勝利ゲージが大きくなったり、

 

 

 

 

 逆に敗北ゲージが半分近く占めたりします。このゲージは前哨戦や本戦の展開で大きく変化。味方チームが攻撃したり、相手の砲弾をかわす等の有利な戦況になったらチャンスです!!

 ここの連チャンは写真のプラウダ高校に敗北してしまい4連で終了。しかし、最後の大当たり以外は15Rだったので出玉は十分すぎるほど獲得成功です。うん、やっぱり調子は良いみたい。

 

 

 

 

その後、これまた弱めの予告からクライマックスパート(黒森峰)へ。

 

 

 

 

この写真だけだとなんのこっちゃ分からないですね。説明すると、先のリーチは見事に大当たりし、7R確変以上が濃厚となる『エピローグBONUS』に当選した…という話です。しかもまた15R!! 補足ですがこの画を撮るために私、追い金をしております。

…もう一度言いましょうか? 先程の出玉はすべてノマれ、追加投資中です!! ダイジナコトナノデ、ニカイイマシタ(白目)。 

 

 

 

 

っで即落ち。

その後の展開は皆様のご想像にお任せします。

 

 

 

 

最後はさおりんの写真でお別れ。うん、ブレても可愛い!! 

 

通常時の演出は実戦データのところで解説しますが、罰ゲームの動画があるので見なくても大丈夫ですよ(盛大なネタバレ)。

関連機種

「アステカ-太陽の紋章-」②/実戦データ」

2016/05/02

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ELECO 

【実戦データ】

ゲーム数 ボーナス・ART・CZ ゲーム数上乗せ 当選契機 投資 備考
1台目(0G ボーナス0 ART0~)
0 開始        
19 アステカボーナス(白)   サボテン 2K  
(27) CZ(vs.獣型巨獣)   強チリ    
(215) CZ(vs.獣型巨獣)   強チリorサボテン    
402 ヤメ     7K 持ちコイン移動
2台目(130G ボーナス0 ART0~)
130 開始        
210 アステカボーナス(青)   単独 2K 7揃い
1 ART   ボーナス中の抽選    
(準備中)   50G サボテン    
(9)   40G CT    
(10)   10G 強チリ    
(37)   30G サボテン    
(152)   20G 強チリ    
(157)   190G CT    
(168)   10G 強チリ    
(260)   20G 強チリ    
(262) アステカボーナス(青) 60G 強チリ   CTルーレット→○
(準備中) アステカボーナス(青) 10G 単独   CTルーレット→○
(263)   130G CT    
(292)   10G 強チリ    
(387) アステカボーナス(青) 10G サボテン   CTルーレット→○
(388)   30G CT    
(670)   20G 後乗せ    
690 ART END       690G 1807枚獲得
(23) CZ(vs.獣型巨獣)   強チリorサボテン    
184 アステカボーナス(白)   強チリ   7揃い
(準備中)   10G 強チリ    
1 ART   ボーナス中の抽選    
(7)   140G CT    
(109)   10G 強チリ    
(112) アステカボーナス(白) 10G 強チリ   CTルーレット→×
(準備中)   30G サボテン    
(116)   100G サボテン    
(153)   30G CT    
(231) アステカボーナス(白) 60G サボテン   CTルーレット→○
(232)   40G CT    
(289)   10G 強チリ    
(335)   20G 強チリ    
(396)   30G サボテン    
(398)   30G サボテン    
570 ART END       570G 1478枚獲得
291 ヤメ        

※ART中のゲーム数は、小ウインドのゲーム数表示に基づいており、CT中およびART準備中は加算していません。

※ゲーム数のリセットは通常時のボーナス当選時とART終了時に行われたものとしています。

投資 11,000円
獲得 2633枚
換金 49,500円
収支 +38,500円

 

 

【まとめ】

出玉や収支の面では特に言うことありません!終始のびのびと楽しく打てましたので満足です。まとめとして現状で設定差があると思われる要素についていくつか触れておきたいと思います。まず特に⑥はARTの初当たり確率が1/260と他の設定と比べて群を抜いて軽くなっています。ART突入へのメインルートがボーナス中の抽選とCZ中の抽選の2つであり、ボーナス確率に設定間でそこまで大きな差がないことを加味すれば、やはりCZ突入率は要注目でしょう。またCZには引き戻しもあり、実戦上ではそこにも設定差が見られたようです。風の噂によると設定①と⑥の実戦で、設定⑥の方がCZ中に上位の巨獣が選ばれやすかったということも耳にしました。また共通ベル確率やART中のハズレ確率といった小役にも設定差が設けられているのではとも言われています。いずれも実戦値に基づいた推測なので断言はできませんが、その辺りは実戦する上で意識したいところです。小役については具体的な数値が出ないとなかなか設定推測には使えませんが、CZへの突入はある種、体感的なレベルでも「よくCZに入るな~」と思えれば、現状ヨシとして良いのではないでしょうか。

関連機種

「アステカ-太陽の紋章-」①/実戦記」

2016/05/02

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ELECO 

黒崎です。

 

 

 

 

右手のグーはガッツポーズをしようとしたけれど

手を挙げる前にシャッターが切られたわけではありません。

 

パチスロ打つとき

両手にメダルを握るクセがあるだけです。

 

 

 

 

 

今回のレポートは

『アステカ 太陽の紋章』

 

僕もこの記事を書くために行った実戦が

自身の初打ちだったのですが

まず単刀直入に打った感想を…。

 

シンプルで分かりやすいのが

とても好印象。

通常時、ボーナス中、ART中

いずれも何をしているのか理解しやすく

純粋に遊技にのめり込めたように思います。

 

 

 

本機の仕様はいわゆるA+ART機。

ボーナスやCZからARTに突入させ

ART中はゲーム数を上乗せしながら

小役とボーナスで出玉を増やしていきます。

 

 

 

これすなわち

「ART突入と継続なくして出玉の増加なし」

ということです

 

ではART突入までの経路は?

 

主に2つです。

 

 

 

①ボーナス(『アステカボーナス』)中の抽選

 

 

 

 

青7揃いも白7揃いも性能に差はなく

種類も基本的にこれだけです。

 

 

 

②CZ(『巨獣バトル』)中の抽選です。

 

 

 

 

CZは対戦相手に

獣型巨獣、魚型巨獣、鳥型巨獣の3種類がいますが

ART突入期待度は

獣型(約3割)<魚型(約5割)<鳥型(ART確定)

となっています。

 

なお鳥型巨獣は選ばれた段階でARTが確定し

バトル勝利でゲーム数の上乗せ特化ゾーンが付いてきます。

 

 

僕のこの日の実戦では全てのCZが獣型で、魚型や鳥型には遭えませんでした。

(ちなみに未勝利…)

 

 

 

というわけで、

ボーナスは基本的に1種類だけですし

CZも対戦相手の違いはあれど、大まかに言えば1つです。

 

どうですか?

シンプルでしょ?

 

 

 

 

 

さて、ここからは少し実戦に触れます。

 

1台目を早々に見切り、移動した2台目。

こちらが抜群の喰いつきをみせてくれました。

 

 

 

軽く投資2本でボーナス当選。

そのボーナス中に7揃い成功でアッサリと第一目標のART突入を果たしました。

 

 

 

 

 

 

打っていくうちに皆さんも気付かれると思いますが、

ボーナス中は上のような「7を狙え」カットインが発生します。

 

この時、どのリールから止めても良いのですが

 

左リール第一停止なら

挟んで7がテンパれば(実戦上は右下がり以外のラインにはテンパらなかった)7揃い2確。

 

 

 

 

 

中リール第一停止なら

7が中段に止まれば7揃い1確。

 

 

 

 

 

 

右リール第一停止なら

7が下段に止まれば7揃い1確。

 

 

 

 

 

となるようです。

 

 

 

 

 

さぁボーナス中に7が揃ったので

ART(『アステカラッシュ』)のスタート!

 

 

 

 

本機のARTはゲーム数管理型。

ループ率もないし、ストックもない。

あるのは目に見えたゲーム数だけ!

 

どうですか?

シンプルでしょ?

 

 

 

だから考えることは

チャンス役を引いてボーナスを当てたり

 

 

 

 

チャンス役を引いてゲーム数を上乗せたり

 

 

 

 

 

チャンス役を引いてゲーム数上乗せ特化ゾーン(『チャレンジタイム(CT)』)に入れたり

 

 

 

 

 

と、ただそれだけ!

 

 

 

分かりやすい!!!!!!!

 

 

 

 

 

ただし、4号機の『アステカ』のリーチ目を継承しているので

リールには要注目です。

 

 

リーチ目にはボーナスが当たっているハズレ目と

ボーナスまたはCTのどちらかが当たっているリーチ目リプレイがあります。

 

普段、見慣れない出目が出たら

だいたいそれはリーチ目またはリーチ目リプレイです。

 

一応、いくつか例を挙げておきます。

 

 

 

 

↑これはリーチ目。

 

 

 

 

 

↓以下はリーチ目リプレイ。

(○で囲んだところに”REPLAY”と出たらリーチ目リプレイです)

 

 

 

 

 

 

 

 

リプレイに関して言うと

筐体左のタッチ式の小ウインドで打ちながら配当表が確認できるので

それを見ながら「あーこの組み合わせね」と思うのも

自分は面白かったです。

中段1ライン機で中段だけ見れば良いため簡単ですよ。

 

 

 

少し話を拡張させますが

配当表を見れば実は左リールってどこを押しても良いことに気付きます。

 

各雑誌やサイトなどで推奨されているのは

青7を上段付近に押す打ち方ですが、

そこを狙っていなくても、左リールでこぼす小役はありません。

チリの強弱も払い出し音で判別できます。

 

右リールも同様に適当打ちでオッケー。

中リールだけサボテン成立時のみ目押しが必要です。

 

 

 

僕は初代アステカを知りませんが

ただこのリール配列と図柄はとても独特です。

折角なのでいろんなところを押したいと思い

途中からは左右ほぼ適当打ちで楽しみました♪

 

 

 

 

 

 

 

では本題に戻って、実戦の続きを。

ARTに入ったところでしたね。

 

チャンス役からのゲーム数上乗せにも恵まれ

そして何よりもCTが頑張れました!

 

 

 

 

 

CTは基本8ゲーム(液晶下部の緑の玉の個数分)継続で

デカチリ図柄を揃えるかチャンス役を引けばゲーム数が上乗せされます。

更にその時に、CTそのもののゲーム数が上乗せされる(緑の玉が増える)こともあるので

実際には平均して13~4Gぐらい継続するようです。

 

 

 

自己記録は

 

 

 

 

190G!!

 

ただ、お隣さんは280G乗せていたので

上には上がいるということです。

 

 

 

 

 

加えて、CT中にリーチ目リプレイが出現すると

CTを1セット(緑の玉を8個)ストックするので

結構なゲーム数上乗せに期待が持てるようになります。

 

 

 

 

 

あとはこれを繰り返すだけ!

 

どうですか?

シンプルでしょ?

 

 

 

自分は運良く…

 

 

 

 

 

 

1500枚程度のまとまった出玉を立て続けに獲得することができました。

 

 

 

 

 

 

 

この他にもプレミアフラグやプレミアボーナスがあるようですが

ボーナス、ART、CZ、その他の要素に種類が少なく

ゲーム性がとてもスリムな良台だと感じています。

 

僕のように、CZや上乗せ特化ゾーンがいっぱいあったり

ART中の状態が複雑だったりと

ゴチャゴチャした機種が苦手な方には

馴染みやすい機種だと思います!

 

 

 

 

 

新筐体をウリのひとつに挙げて

プロジェクションマッピングがどうとか言われていますが

正直、自分はそういうのはどうでもいいと思っていました。

実際に打ってみてもやはり液晶演出うんぬんには興味はいかなかったのですが

ゲーム性が自分にすごく合っていたことに感動♪

非常に遊びやすくて良いです!

 

 

 

というわけで、プレミアフラグは引けませんでしたが

『アステカ 太陽の紋章』の大まかな部分は体験できた実戦となったのではないでしょうか。

 

5月は新台入替が行われないので次回レポートできるのはいつになるか分かりませんが、また次も自分なりに台の楽しさを模索していければと思いますので、よろしくお願いします!

 

 

 

関連機種

「CR牙狼復刻版XX-VV②」/実戦データ」

2016/04/25

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SanseiR&D 牙狼 

【実戦データ】

回転数 図柄(R数) 予告&リーチ 投資
26   ヤメ 移動 2K
132 1(4R時短) VFX エンブレム完成 レギュレイス(青) 6.5K
【6】 V(4R時短) 魔戒ゲート 森のホラー熊☆2 危機回避  
【19】 V(4R時短) 魔戒ゲート モロク☆2 敗北  
27 1(4R通常) 疑似2 バラゴモード牙狼パネル エンブレム予告 魔界竜(緑)  
407 1(4R通常) バラゴモード牙狼パネル エンブレム予告(レインボー) レギュレイス(緑) 17.5K
155 4(4R通常) タイトル予告英字 疑似3 ホラー(青) 牙狼チェンジ 大号竜(赤) 6K
395   ヤメ 18K

 

投資 50000円
総大当り回数 6回
出玉 0個
換金 0円
収支 -50000円

 

 

【まとめ】

結局5万負け…。

初当りは引けども、マカチャンに入らないければどうにもならないのも初代と一緒です。初レポート&ライトミドルで5万負けって!

ただ今回はこんな結果に終わってしまいましたが、同じシマで一撃2万発OVERの台も確認出来たので82%継続16R比率50%という数字はダテではないかと。

 

右打ち中は、Vハズシで玉を増やせた初代ですが、今作はベロの返しが1個になってしまったので効果は薄いかも。それとアタッカー周りのゲージが本当にキツイので、アタッカー周辺のチェックも怠らないようにしましょう! 

 

演出はほぼ初代そのままで、当時味わった興奮や絶望感を再び体感することが出来る&初当り確率が初代よりも軽いので気軽に打てるのがGOODなポイントですね。

みんなも一緒にバルチャスしようぜ!

 

 

【罰ゲーム】

今回皆様に牙狼復刻版の面白さを2%程しかお届け出来なかったお詫びです。

 

やるからにはキツーイやつにしようと頑張ったので是非ご覧くださいませ。

「ふん」と鼻で笑って頂ければ失禁して喜びます!

関連機種

「CR牙狼復刻版XX-VV」①/実戦記」

2016/04/25

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SanseiR&D 牙狼 

いや確かに。

若手というくくりでいえばモロに該当するわけで、今まで呼ばれなかったのが不思議なくらいなんですが……ついに来ちゃいましたか。

 

ども。

パチンコ必勝ガイド若手ライターのコーキーです。

 

 

 

 

箸が無ければ歯ブラシでも食べちゃう

ええ。基本NG無し、ノリと勢いだけでなんとか乗り切ろうとするのが得意な若手ですよ。

 

若手という立場上、ロウソクをたらされたり鞭で叩かれたり…色々とキツイ企画に参加してきましたが、そんな僕がいま一番「コレ、きっつい企画だなぁ~」と思っていたのが、この新台レポート。

なにがキツいって、負けた時にする罰ゲームを“自分で考える”ってとこですよ。

 

メンツの中には先輩(ゲンスイさん)もいるからあまり大きな声では言えないけど、公開処刑ですよね…アレ。あはは。

 

僕に考えつくようなしょうもない罰ゲームでスベリ倒すくらいならロウソクをたらされた方が100倍マシなんですが、あいにく知り合いに女王様がいないので絶対に勝ちたいと思います。勝った方が皆様に色々な演出・情報をお届けできますし!(圧倒的後付け)

 

 

 

さて、自身初レポートで仰せつかった今回の機種はコチラ。

 

 

 

 

『CR 牙狼 復刻版XX』 !

 

 

 

 

筐体にもデカデカと「復刻版」の文字が。

細かいスペックは、ぱちガブッ内の機種ページでご覧頂くとして

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4163

 

 

あの大人気「牙狼シリーズ」初代『CR牙狼XX』の演出を完全再現し、再び世に生み落とされたのが本機。

初代を踏襲しているのは演出だけでなく、連チャンモード「魔戒チャンス」中はV入賞で大当りとなる1種2種混合機、そして82%継続…と、初当り確率や獲得出玉がマイルドになっただけで、スペックでも初代のオイニ―がプンプンです。

 

初代の登場は2008年末ですが、僕がパチンコを打ち始めた6年前でもホールの代表機種といえば牙狼。当然僕も打ち込んだ記憶があります。

台に座り、盤面を見ただけで少し涙ぐむくらい……というのは真っ赤なウソですが、懐かしい気持ちになりましたね。

 

 

早速打っていくと、液晶演出の全てが懐かしい!

子供の頃遊んだカードゲームといえば遊〇王ですが、18歳を過ぎてからは

 

バルチャス漬けの日々

 

 

 

 

うん、まぁ見てるだけだから遊び方は知らないんですけど。

 

 

 

そんなこんなしてると

突如VFXから牙狼SPでは最弱のレギュレイスリーチへ

 

 

 

 

あータイトル青!

これの絶望感も懐かしいなぁ。ほんっっとに当んないんだよねコレ…

 

 

 

 

あたったーーー!!!!!

 

復刻版初の初当りがレギュレイス青! バランスが変わったのかは定かではありませんが、初当り確率が軽くなった恩恵でしょうね。

 

そして懐かしのキババトル

 

 

 

 

 

 

でた。懐かしの弱攻撃「X字斬り」(正式名称・業火炎破)!

 

 

 

 

 

 

見事危機回避し、マカチャン突入成功。

しかも投資はここまでで8500円。これは楽勝ムード、罰ゲームの心配は杞憂に終わりそうです。

 

さぁ流れに乗ってV入賞

 

 

 

 

魔戒ゲートを選んで出てきたのが

 

 

 

 

盛りのホラー熊 ★2

はいはい、楽勝で危機回避。無事連チャンに成功したものの、ラウンドは4。

16Rが50%もあるので、次あたりそっちを引きたいもんですなぁ…と余裕をブッコいていると、現れた次の敵は

 

モロク★2

 

さすが継続率82%!

一切心配しなくていいような敵ばかりでてきますね!

 

 

 

 

 

 

えっ?

 

 

 

 

 

えっ?

 

 

 

先程までは楽しい思い出ばかりが浮かんできましたが、一気にあの頃の絶望感が鮮明に舞い戻ってまいりました。財布と相談しながらようやくぶち込んだ魔戒チャンスが3連で終わる感覚。しかも、今回は4R×3。一箱にもなりませんでした…。

 

 

ま、落ち込んでてもしょうがない!

次のマカチャンを求め実戦再開です。

 

 

いや、にしても

 

 

 

 

通常演出は本当に初代のまま!

 

 

 

 

これも

 

 

 

 

これも

 

 

 

 

懐かしい演出が

 

 

 

 

たくさん!

 

 

 

 

この後も、リーチを格上げしてくれる、本機唯一? の新演出「牙狼チェンジ」を経て当てる…等、結構な見せ場を作りました。

え? 画像は無いのかって?

 

ごめんなさい。データを必死にメモしてたら写真撮り忘れました。

ですが、朗報です! 『CR牙狼復刻版XX』の演出詳細は

ぱちガブッ内の機種ページで見放題!

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4163(2回目)

 

 

もちろん、牙狼チェンジに関する情報も詳しく掲載しております。いやぁ、とっても便利なサイトですね!(自分のうっかりミスを宣伝で誤魔化すの術)

 

 

 

というわけで、気になる結果は次の実戦データ&まとめ記事にて発表します!

 

 

いやーほんとに面白かったなぁ。

 

 

 

 

 

バルチャス。

 

 

関連機種

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