全力!新台レポート

毎週月曜日更新/若手ライターたちが毎週、最新台を全力実戦!

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「クランキーセレブレーション」②/実戦データ」

2016/11/14

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ACROSS ボーナス機,Aタイプ 

【実戦データ】

ゲーム数 ボーナス 投資 備考
150~ スタート   今日も仕事帰りにひとこすり
194 REG 2,000円  
437 トリ 11,000円  
52 REG    
123 赤7    
27 赤7    
64 青7   始まりました、連チャンタイム
29 青7    
128 REG    
10 青7    
124 REG    
55 トリ    
250 ヤメ    

 

【実戦結果】

 投資 13,000円

回収 991枚

交換 17,500円

収支 +4,500円

 

東京の山手線沿いに高田馬場という街があります。そこにパチスロ実戦術の編集部があるわけですが、そこで朝から夕方まで仕事をした帰りにフラっと実戦してみました。出玉が繋がるまでに13000円、ただクラセレはハマった後の連チャンが予定調和かの如く付いて来る(ことが多い)のです。一度連チャンして持ちメダルを作れば、ヤメ時を間違えない限り負けることナシ。ただ面白いから時にノマれるまでいっちゃうこともあるんですけどね。そこはサイフと相談しながらってことで計画的に。最近めっぽうサラリーマンっぽくなってます。

関連機種

「クランキーセレブレーション」①/実戦記」

2016/11/14

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: ACROSS ボーナス機,Aタイプ 

♪~

I’d rather be a sparrow than a snail

Yes, I would, if I could, I surly would

 

皆さんは音楽の授業で

「コンドルは飛んでいく」

習いましたか?

 

一緒にショールーム試打取材へ行った

40代の編集さんは「習った」と

30代のライターさんは「聞いたことある」と

20代(といっても29歳)の黒崎は「知らん」と

言いました。

 

 

知っている人も知らない人も

一度打てばこの楽曲が

頭から離れなくなるのが

今回ご紹介する機種。

 

 

 

はい、『クランキーセレブレーション』です。

 

私は黒崎です。

 

 

 

さて、クランキーセレブレーション

通称クラセレは

RT非搭載で

ボーナスのみで出玉を増やすタイプ

のマシンです。

 

ビッグは253枚を超える獲得で終了なので

やや出玉は少ないものの

払い出し枚数が少ない分、

ボーナス確率が非常に軽い仕様。

 

 

そして特出すべきは機械割!!

 

 

…ヤバくないですか!?(笑顔)

 

 

自分はどんな機種でも

高設定の機械割よりも

低設定の機械割に

まず目が行くので

最低設定でも101%あることに

高い興奮を覚えました。

 

 

だからいつも仕事帰りに

フラッとホールに行って

空き台にサッと腰を下ろして

打ってます。

 

 

今日はどれがリーチ目だとか

どこを狙って何コマ滑ったら何だとか

語る気はありません。

というか自分はそういう打ち方を

あまりしないので語れませんし

ノーマル機の出目って

暗記して打ちに行くものでもないと思います。

 

 

では何をお話しするか…

それは

「自分はいつもここ狙ってるけど、良かったらどう?」

ということです。

 

 

もし興味があれば狙ってみて

打ち進める中で

これは当たりっぽいなということを

感じてもらう足がかりになればと思います。

 

 

 

まず自分が打ってみて感じた前提…

『ボーナス図柄と小役がダブテンして小役がハズレると…!?』

ってことをお伝えしておきます。

 

例えばこういうこと

(どちらもハサミ打ち)

 

 

 

 

ボーナス図柄はトリとトリのように

同一のものでなくても構いません。

 

こういう形になればまぁアツイよねって感じ。

 

 

 

ということを知った上で

話を進めましょう。

 

①左・青7の上にあるチェリーを枠内に押す!!

 

青7からチェリーまでって

3コマ離れており

集中力に難ありな自分は

こぼしそうで怖いのです。

だからチェリーを直で枠内に狙います。

 

 

ここからよく出るのが

 

 

[リプ・ベル・リプ]が停止して…

言わずもがなでしょうか。

 

 

 

第2停止で既にリプがズレる

ってこともあります。

 

第2停止でリプがテンパって

目を閉じて第3を止めて

指を離して

リプの入賞音がせず

 

 

ニヤリ…クスクス…ふふふーん

なんてのもよくやります。

 

 

[リ・べ・リ]以外からも

もちろん当たりますよ。

 

 

 

 

 

②トリの上のチェリーを枠内に押す!!

 

この打ち方していると

一番のサプライズは…

 

 

下段にトリがビタっと張り付く形。

これ結構出るんですよね。

入り後なのか成立ゲームなのか不明ですが

なかなかの衝撃を与えてくれます。

 

 

赤7を引き込んだ時は…

 

 

トリをどこに押したのかが重要に。

 

 

[ベル・スイカ・ベル]停止もアツそうよね。

 

 

 

 

 

 

③サイドランプ点灯は強気に!!

 

 

レバーオンで

リール脇のランプが点灯すれば

実戦上、スイカorチェリーorボーナス。

 

このタイミングで

強そうな箇所を狙ってみるのも

いいのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

お後はどこを狙っていても

お馴染みの

 

 

 

です。

 

 

 

 

 

はい、ということでお話を進めてきましたが、

やはり一番言いたいのは

スペックが甘いという安心感。

 

これはあくまで僕の推察ですが

パチスロユーザーの中には

仕事や学業の合間や、休みの日に

5000円、1万円で

何時間か遊びたいという

方も大勢いるのではないかと思います。

そしてあわよくば負けたくはない…。

 

自分はそれがパチスロに求めるもののひとつです。

 

 

現にいろいろなお店の

スランプグラフを見ていても

連日±0前後でウニウニしている

台がとても多い印象。

 

自分もそれは体感しているところで

500、600Gハマることもありますが

その分、連チャンもよくしてくれ

毎回500~1000枚は安定して流せます。

 

 

 

ここ最近、肩ひじ張らずに

パチスロが打てる環境が

広がりつつあって自分はすごく

嬉しいのですが

そこに更なる強力な1台が出たな…と

 

 

 

さて今宵も閉店前に

コンドルは飛んでいくを

聴きにいこうかな。

関連機種

「CR 牙狼 闇を照らす者 XX」②/実戦データ」

2016/11/07

【実戦データ】

時間 回転数

図柄

(R数)

予告&リーチ 投資
12:20 210   スタート  
15:48 1088

8

(16R確変)

GARO保留

→擬似3(牙狼モード)

→天馬轟天牙狼群

→雨宮SPリーチ

2500玉

+36.5K

15:55 [7]

7

(16R)

エンブレム(赤)

→突当たり

 
16:01 [48]

2

(16R)

初代チャンス  
16:18 165   ヤメ  

 

投資:2500玉+36500円

総大当たり回数:3回

出玉:5541個

換金:19500円

収支:-26000円

 

【まとめ】

牙狼シリーズでは、通常時の7テンが『金色になれ』で格段とアツい演出になったのはお分かりだと思いますが、個人的に7テンでも内容により信頼度が左右されると思っております。なので最後に、竹田メンディーが考える7テンの残念なパターンと本当にアツいパターンをお伝えしてお別れしようと思います。なお、個人的な見解が多々含まれますのであしからず。

 

 

 

 

《残念なパターン》

・鎧召喚演出を経て、直接金色牙狼SPリーチへ発展

・牙狼チャンス(尊士)

 

《アツいパターン》

・上記以外

 

 

7テンの特徴としてまず覚えておきたいのが「金色牙狼SPリーチへの発展が濃厚」ということです。つまり、漆黒牙狼SPリーチへ発展すれば法則崩れで大当たり濃厚になります。

 

 

鎧召喚時に、2Dの魔天使が複合した時点で、2Dの魔天使=漆黒牙狼SPリーチ発展となるので最高なパターンですね。コレは割と多くの方が知っていることだとは思いますが大事なのはココから。

 

 

牙狼チャンス(尊士)の7テンはいわゆる、事後報告みたいなものでハズれた後に7図柄だったと分かるので別モノと考えて良いでしょう。ここで7図柄だからという効力は発揮されていないと思われます。

 

 

メインとなるのは「鎧召喚演出を経て、直接金色牙狼SPリーチへ発展」するほうですが、実戦上と周りの話を聞くとハズれるとしたらほとんどがこのパターンです。ただし、ココからでも当たることは普通にあるので7テンは強いワケですが。

 

なので左図柄7から擬似連したり、最終的に7テンだと分かった際は発展の仕方と発展先に注目しましょう。

 

 

アクションを経由したり、VFX、2Dアニメに発展すれば悶絶!!

個人的にはこれらのパターンでハズレを確認していませんが、大当たり濃厚の一歩手前ぐらいだと思っています(導入当初、知人が2Dアニメ経由でハズれたかもしれないという情報をいただきましたので)。

 

 

ちなみに、五千体撃破経由のべグルリーチをハズしたことがあるので、アツいパターンといえどもやはり大当たり濃厚ではなさそうですが、ハズレの割合から考えると圧倒的にアツいのは間違いないかと。

 

そこに気付けば、魔戒ノ花でも同様のことが言えるのは賢い方なら分かるハズ。というワケで、また来年にでもお会いしましょう!!

 

 

【罰ゲーム】

1000ハマりのメンディーにビンタババアのこわ〜いお仕置き!

関連機種

「CR 牙狼 闇を照らす者 XX」①/実戦記」

2016/11/07

おはようございます。

 

 

 

 

 

 

 

1000回転ですッ!

 

 

 

 

誠に申し訳ございません。

 

今回は『闇を照らす者』の実戦ということで、中身はMAXタイプの『金色になれ』そのものなので、実戦に沿って法則を中心に注目ポイントをお伝えしようと思ったら、ご覧の有様です。

 

 

 

途中から打っているので1人で育てたワケではありませんが、総投資は4万オーバー…。

 

 

 

今回はココから話を進めようと思いますッ!

実戦人はお久しぶりの竹田メンディーです

 

 

 

 

ここまで記憶の限りですと、VFXが2回のみと、見せ場すら訪れない展開に嫌気が差しながらも打ち続けると

なんてことはないバケツリレー保留が

 

 

 

 

 

 

 

GARO保留!?

 

 

 

……ごめんなさい。嘘です。普通にGARO保留がでました。

 

 

 

誤解のないように補足しますと、バケツリレー保留は成功すれば魔戒剣(緑)以上ですね。ここからのGARO保留はありません。

 

 

 

そして、先に言っておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

ココから長くなります!!

 

 

 

まずはきちんと擬似連に繋がることを祈りながら見守ると…

 

 

 

 

 

周りに張り付いた紙が「HOT」と書かれているサンセイ柄。

……伝わらない、残念。

きちんと「ポコチ~ン♪」という効果音がしていたのでサンセイ柄ですね。

 

 

これがライブ会場に行っての擬似2、その後もライブ会場からきちんと繋がり擬似3へ

 

 

ここで、画像とは関係ありませんが演出に関する補足です。

 

 

今回のようにSP発展が約束される状態で擬似連した際は、起こり得るパターンとして

 

・弔いの炎

・五千体撃破

・アクション

 

の3つが擬似2のまま発展する可能性があるのですが、弔いの炎と五千体撃破に関しては、画面暗転を伴うので今回は可能性ナシ。特殊ステージに行った回転でのアクションもほぼほぼ否定されるハズなので(記憶は曖昧ですが)、今回は擬似3が濃厚でしたね。

 

擬似2からの2Dや牙狼SPもあるみたいですが、経験した記憶がないのでかなり稀なパターンかと。

 

特殊ステージも滔星やSG1追跡に移行した回転でSPへ発展した際はハズレ未確認、ライブ会場や古代遺跡での6テンは擬似3濃厚など隠れた法則も。

 

 

話が多少逸れますが、『魔戒ノ花』においても擬似2から発展する演出の代替があり、

 

・我が名は牙狼予告

・中図柄「牙狼剣」からのルーレット予告

・ロングリーチ

 

がメインになります。我が名は牙狼予告や中図柄「牙狼剣」からの主にSVFXやホラーバトルの特徴として、

 

画面暗転のみや背景のちょっとした変化などのほぼほぼ無予告

 

から擬似連した場合に発展する可能性があります。

 

魔戒ノ花だと中図柄「牙狼剣」から心滅リーチへの発展もあるワケですが、その場合はまず、魔導刻で時が刻まれる「心滅の刻」を経由するので分かりやすいですね。心滅の刻を経由して心滅リーチ以外に発展した場合、サンプルは少ないですが全て大当たりに繋がっていますし、噂だとルーレット予告から「残念」に止まると全回転!? なんて話が。…撤去前に1度見てみたい。

 

 

 

話を戻すと、擬似3から古代遺跡ステージで

 

 

…初めて見た気がする。

確かココの金台詞は金色牙狼SP発展濃厚かな。

 

ボタン押下時にバイブも伴いましたが(デフォかどうかは知りませんが)、ボタンバイブは激アツ!!

 

 

役モノ完成時や牙狼チャンスでも発生の可能性があり、テンパイ後にホラーが出現してボタン連打して倒した時にバイブすれば「激アツ」表記が濃厚となる当演出ですが、金色をメチャクチャ打ち込んだワケではないので魔戒ノ花を例に挙げると、

 

 

 

 

電サポ中なら大当たり濃厚!!

 

ですからね。通常時でも体感50%ほどの自分にしか分からない演出で、ボタンプルプルと混同されがちですがコチラは押下時に震動を伴うのが特徴。

 

押す前から震えているのはプルプル、押してからも震えているのがバイブと捉えましょう。

 

 

 

そして発展する前にステージも牙狼モードまで上がり、群も出現

 

 

 

発展先もザジと完璧な展開、1088回転目の出来事ッ!!

 

 

最終的には大当たり濃厚の群も出てくれて安心できる展開でした

 

 

 

 

発展先がザジだったので大当たり濃厚の群となりましたが、他のリーチなら金キバが出現していましたね。

 

 

 

というワケで、総投資

 

約45500円!!

(正確には2500玉+36500円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ST突入!!

 

 

 

……長かった(涙)。

 

 

 

さあ、今回『闇を照らす者』が『金色になれ』と違う点がスペックにあるのですが、ご存知の通り継続率が約65%になってしまいました…。

ヘソ賞球は4個で電チューも3個なのでそこは良心的ですが、どうもST161回転中に約154分の1を引くというのは厳しい気がしますね。それでも確率とは神様のイタズラだと思っていますので、どんな台でも連チャンする時はするし、

 

 

 

 

 

 

 

 

しない時はしないッ!!

 

 

微妙な3連で終了しました。

 

この後打ち続ける気力もなく、今回は負け戦となりましたが、最後に電サポ中の簡単な法則を紹介しておきましょう。

 

 

 

初代チャンス発展時は左図柄が金図柄なら大当たり濃厚!!

これは魔戒ノ花の心音予告でも同様のことが言えます。

 

 

金色になれ演出の煽り前に、緑フラッシュ発生で発展濃厚です!!

ちなみに前半パートでも、緑フラッシュから牙狼剣リーチに発展すれば大当たり濃厚です。興奮できるのは緑ですからね♪

 

 

パルケイラの爪変動は唯一、金図柄煽りで大当たり濃厚にはならない演出ですが、この変動が4回続けばテンパイ濃厚だと思われるので、その際に金図柄煽りならもちろん…!? 今回は4回続いて銀図柄煽りだったのでハズれましたが。

 

 

幼少期モード(電サポ抜け後の電チュー保留)は7テンすれば歓喜!!

まあ、3テンなのでしっかりハズれましたけどね。

 

 

撮れた画像がコレぐらいだったので、今回はこの辺で。

最後にデータと通常時の7テンに関して個人的な意見を述べてお別れです。

関連機種

「CR ルパン三世 Lupin The End」②/実戦データ」

2016/10/31

【実戦データ】

回転数

図柄

(R数)

予告&

リーチ

投資
38

ヒーロー

ボーナス

(5R)

緑保留

→ルパンザチャンス×3
→キャラ系

→共闘

→赤カットイン

2.5K
[6]

レギュラー

ボーナス

(4R)

ゴールデンアタック  
[7]

レギュラー

ボーナス

(4R)

指名手配保留

→大泥棒チャレンジ(五右衛門)

 
262 8(5R)

赤保留

→ルパンザファイヤー連続×2

→不二子ゾーン
→タイプライタ

→雨と不二子と神殿と

→赤カットイン

1.5K
[9]

リベンジ

ボーナス

(4R)

Ⅲ役モノ白

→VS銭形

→敗北

 
462 4(5R)

赤保留

→ロングラッシュ×3

→キャラ系
→クライマックス

→原画カットイン

10K
[18] 2(6R)

Ⅲ役モノ青(3段階)

→VSウルフ

 
[22]

リベンジ

ボーナス

(4R)

Ⅲ役モノ白

→VS銭形

→敗北

 
434

6→1

(10R)

銭形張り込み連続×3

→不二子ゾーン
→群→クライマックス

→緑カットイン

→銭形ブースト

7.5K
[27]

リベンジ

ボーナス

(4R)

ルーレット

→VS銭形

→敗北

 
153

レギュラー

ボーナス

(4R)

青保留

→疑似2連

→ロゴ落ち
→Ⅲ役モノ赤

→シューティングチャレンジ

 
175

レギュラー

ボーナス

(4R)

Ⅲ役モノ赤

→シューティングチャレンジ

 
310 2(5R)

赤保留

→ルパンザチャンス×3
→キャラ系

→共闘

→原画背景

1K
[90] 5(4R)

気合予告

→VSウルフ

→勝利

 
[11] 4(15R)

セリフ予告白白

→VSウルフ

→鼓動チャレンジ

 
[34] 2(15R)

セリフ予告白白

→VS銭形

→復活

 
[17] 1(15R)

ロゴ落ち

→気合予告

→VSウルフ

→勝利

 
[15] 7(15R)

セリフ予告白白

→VSウルフ

→復活

 
[80]

リベンジ

ボーナス

(4R)

セリフ予告白白

→VS銭形

→敗北

 
106 ヤメ    

 

投資 22500円
総大当り回数 21回
出玉 9399玉
換金 33500円
収支 +11000円

 

 

【まとめ】

止め打ちなのですが、本機は1個賞球なので玉増やしは不可能。なのでリーチがかかったら手を離して見守ってて大丈夫です。ただ、『真・北斗無双』のように電サポ付近におまけチャッカーがあるので、そこの入賞具合はチェックしておきましょう。

手順は「開放に合わせて4個打ち→一拍あけて繰り返す」でOKです。

 それと、確変中の指名手配保留からの時短転落を確認したので、『消された』と違い保留変化=安心ではないのでご注意ください。

 

 

 なんとか勝ちましたが、65%ってこんなキツいのかと再認識した次第であります。

まぁ、このシステムが変わることはないので少しずつ慣れていくしかありませんね…。

 

それでは、みなさんまた次回お会いしましょう。さようなら。

関連機種

「CR ルパン三世 Lupin The End」①/実戦記」

2016/10/31

こんにちは。ゲンスイです。

 

 いや~、ついに始まりましたね。秋のアニメが。あ、しばらく無駄話が続きます。

今期は「続編もの」が多いのが特徴です。

「亜人」やら「響け! ユーフォニアム」やら「ハイキュー」やら、人気作品がズラり並んでいるので、ハズれる(つまらないものだらけになる)ことはたぶんないでしょう。

 

んで、これって実はパチンコ業界にも若干似ているところがありまして。

秋の新台ラッシュは牙狼や慶次など、シリーズものがバンバン出てきます。

 

 

ね! 似てるでしょ?

 

 

まぁ、だからなんだって話ですけどね。

ただ今回特集する機種が人気シリーズの続編だったからこんな前置きにしただけです。

なんかすみません。

 

さて、気を取り直して

今回の機種はコチラです!!

 

 

 

 

ルパンです(ヒューヒュー)。

初日にデータ取りで打ってここまでハメたよ(ヒューヒュー)

この後100回転回したら当たったけど3連だったよ(ヒューヒュー)

 

ふぅ。冷静になります。

 

さて、今作のルパンは前々作の「消されたルパン」にかなり寄せてきてるらしいので、万人受けしそうな感じで仕上がっていると思います。実際稼働もいいですし。

 

スペックの方はコチラから確認してください。

 

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4337

 

 

 

では、ここからは演出のポイントについて説明していきましょう。

 

 

 まず通常時なのですが、

先読みゾーン演出が増えましたので、その分初当りに絡む率もたぶん高くなっています。

前作にもあった

 

 

 

 

大泥棒ゾーンは、青<緑<赤とさらに期待度が分かれて登場。

が、正直赤でも図柄揃いはかなり厳しい印象です。

なので、大泥棒ゾーンに入ったらシューティングチャレンジという特殊大当りを狙える演出への発展に期待してください。もしくは不二子ゾーンへの昇格ですね。

ちなみにシューティングチャレンジはモード移行(小当り)や直接大当り(ほぼ通常)になる演出です。そうです。いわゆるガッカリアクションです。

 

 はい、あと前作にもあった

 

 

 

 

不二子ゾーン。テンパイ前やリーチ中にも発展する可能性があります。ここは『消された』と信頼度も発展タイミングも同じです。もっというと、当りに絡む確率も前作のまんま(体感)。安心してください。ちゃんと50%ですよ。

 

 それと、写真はありませんがセブンゾーンですね。

ボクたぶん『消された』は5万回転くらい打ちましたが、目視含め1回もみたことがないので、今作もあってないようなゾーンだと思います。

 

これら3つに加え

レッド、ゴールド、タイガーゾーンという新搭載されたものが3つ。

これは、最低のレッドでも不二子ゾーンを凌ぐ信頼度約65%ということで、どれにいっても期待できちゃう感じだと思います。ただ、導入後2日連続で打ちましたが、新搭載された3つのゾーンは確認できなかったので、あんまり気にしなくていいのではないかと。

 

 まとめると、ゾーン系は前作と同じで不二子に期待。大泥棒なら図柄揃いは諦める。他はみれたらラッキーレベルの認識でたぶんOKです。たぶん…ね。

 

はい、次。保留のお話。

 

 

 

 

青・緑→シューティングチャレンジ

赤→だいだいこっから始まる

金→緑カットインじゃなきゃ勝ち

 

以上です。

ちなみに、写真にもチラっとあるタイマー予告なんですけど、今作は出現率が低くなっているように感じます(これも体感)。

なので、個人的には出ただけで大分期待できる感じです。

赤ならドヤ顔レベル。今作からできた金は知りません。あしからず。

 

 

 はい、次。リーチのお話。

 

簡単に言えば

まんま『消されたルパン』です。

 

リーチ依存ではなくカットイン依存。

とにかく

 

 

 

 

これだと絶望です。

何が出てても諦めてください。

 

ただし! ただしですよ!

今作は緑カットインのあとに時間差でタイプラが発動し

 

 

 

 

 

銭形がカットインすることがあります(銭形ブースト)。

これがなんと信頼度90%くらいありまして。

たぶん救済措置的な役割なんでしょうね。

うわぁ~↓からのよっしゃ~↑ってなるあの感じは超気持ちいいですよ。

 

で、前作の救世主だったトラ柄(カットイン)なんですけど、

今回は出にくくなっている印象です。

変わりの役目を果たしているのが

 

 

 

 

原画カットイン(実戦では出ましたが写真撮れず)。

テンパイ後やリーチ中に出てきますが、個人的にはコレが今回のトラ柄に位置するものだと考えています。なので、トラをハズした場合は前作の数十倍ヘコんでください。

 

 

ポイントは以上ですかね。

 

 

初当りまでの流れをおさらいしますと…

●●ゾーン突入→疑似3連(そのうちに保留変化)→強予告(金系とか)→リーチ(正直なんでもいい)→緑カットイン以外ならワンチャンス。

 

が王道だと思います。

 

 

次、確変中。

 

なんですけど、バトルルートしかやっていないので今回はバトルのみの説明です。ラッシュは自分で知ってね(本当ごめんなさい)。

 

 この確変中なんですがね、実戦データをチラっとみていただければ分かりますが、

「なにで当たるか全くわからない」

…いや、ほんとに。

 

 

 ルパン保留やⅢ役モノ2段階以上でもハズれると思いきや、転落濃厚演出のセリフ白+白やルーレット予告から普通に当たったりもします。

 たぶん基本は先読みなしや青系の予告からの発展が転落で、緑以上発生で継続だと思いますね。うん、ここも『消された』と一緒ですね。

っていうか、2日間打ってゴールデンタイム中の当たりをほとんど経験しなかったのでまだ未知の世界です。すみません。自分でなんとかしてください(えへ)。

 

 それでは最後に、豪華な画像とかっちょいい画像でお別れです。

 

 

 

 

 

さようなら

関連機種

「CR 牙狼 復刻版 ZZ-S」②/実戦データ」

2016/10/24

【実戦データ】

回転数

図柄

(R数)

予告&リーチ 投資
12

5

(8R)

バラゴモード

→魔界竜リーチ

0.5K
50

5

(8R)

オープニング

→エンブレム

→魔界竜リーチ

1K
94

8

(8R)

オープニング

→魔界竜リーチ

3K
83

5

(8R)

牙狼チェンジ

→大号竜

2K
309

3

(4R)

次回予告

→魔天使

→千体撃破

13K
(1)

V

(15R)

VSダンタリアン  
(4)

V

(4R)

VSレギュレイス  
  ヤメ   5.5K

 

投資 25000円
総大当り回数 7回
出玉 0個
換金 0円
収支 -25000円

 

【まとめ】

気軽に初代牙狼の演出が楽しめます。

僕みたいに初代の演出が好きだった方にはかなりおすすめですよ!

 

スペックは若干辛めですが、その代わりにヘソが4個戻しなので高回転率の台もあるかも。

ツボにハマれば一撃の夢も見られますので是非!

僕のかたきをうってくださいいいいいい!!!!!!!!!

 

 

【罰ゲーム】

初めて負けてしまいました。

後輩に協力してもらって撮影しました罰ゲームです。

ベタですみません。

関連機種

「CR 牙狼 復刻版 ZZ-S」①/実戦記」

2016/10/24

突然ですがみなさん、牙狼は好きですか?

初代牙狼が導入されてから丁度8年…僕がパチンコを始めた時もギリギリ残っていたわけですが、あの一撃、演出、技術介入度の高さに魅了され、今でも大好きな1台です。

 

牙狼が牽引してきたといっても過言ではないMAXタイプもいよいよ撤去が迫っているわけですが…今回はそんな初代の復刻版です。

 

前振りが長くなりました。今回は『CR牙狼復刻版ZZ-S』。甘デジバージョンですね。

 

 

 

基本スペックはこちら

https://p-gabu.jp/contents/machinecontents/detail/4343

 

 

 

演出は基本的にほぼ初代牙狼を踏襲。

個人的には大好きです。

 

 

 

 

では、実戦開始!

 

 

 

お、早速通常時にバラゴモードへ入りました。

突入回転はチャンス!

 

あれ、全然予告が強くなかったのになぜか最強リーチの「魔界竜」へ。

 

 

 

 

タイトルは青。

知っている方も多いとは思いますが、青<緑<赤の順でチャンス。レインボーはプレミアムです。

 

まぁ青タイトルだしな・・・・・・・って当たるんかい!

さすが甘です。

 

 

 

 

大当り中はキバとのバトルが発生。見事勝利できれば電サポである魔戒チャンス突入となります。

 

 

 

 

キバの攻撃は3種類。これは強攻撃です。

 

 

 

 

基本的には攻撃を受けてしまいます。

その後の連打で見事鋼牙が立ち上がれば…

 

 

 

 

 

 

5R目が始まってしまうと残念ながら通常です。

 

 

 

 

 

頑張って次の初当りを目指しましょう。

 

 

 

お、ここで疑似3連からレギュレイスに発展しました。

このままじゃちょっと期待は…っと! 牙狼チェンジが発生しました!

 

 

 

 

エンブレム完成せずから牙狼系に発展した場合に発生する可能性があり、その後に出た牙狼シリーズの最強リーチに発展します。復刻版で追加された唯一の演出です。

 

まぁはずれましたけど…

 

 

 

そんなこんなで4連単。

魔戒チャンスはいずこへ…

 

ここで疑似3連から次回予告が発生。

あれ、左3図柄から疑似ってたような…

 

次回予告の内容は「樹縛」。ということは魔界樹リーチ対応ですね。

魔天使も出てエンブレムも完成。

 

 

 

あれ、なぜ千体撃破に…これは法則崩れですね!

ということは…キター!

 

 

 

 

これにて魔戒チャンス突入です。

 

 

 

 

右打ちしてVに入れば大当り。

初代同様ゲートを選んでバトルがスタート。

 

勝利すれば15R+魔戒チャンス、負ければ4Rで終了となります。

甘とはいえ、電チューの65%が15Rなので爆発力は十分!

 

…3連で終了です。

 

 

 

 

 

頑張って追加投資しましたが、倍ハマリでギブアップ。

 

 

 

 

結構負けてしまった…

 

関連機種

「CR スーパー海物語IN沖縄4 MTC」②/実戦データ」

2016/10/17

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SANYO ミドル オリジナル 突然確変 

【実戦データ】

時間 回転数

図柄

(R数)

予告&リーチ 投資
14:10 0   スタート  
15:00 221 突確 沖海チャンス 10.5K
15:03 [48]

(16R)

ハイビスカスSP

→ハイビスカスFロング

 
15:15 [99]

(16R)

ハイビスカスSP

→ハイビスカスFロング

 
15:19 [7]

(16R)

ハイビスカスSP   
16:18 (100)+209 突確 沖海チャンス 持ち玉
16:31 [31]

(16R)

ハイビスカスSP  
17:47 (100)+319

(16R)

液晶内ハイビスカス点滅 4K
18:48 (100)+229

(16R)

液晶内ハイビスカス点滅

※R中昇格

4K
19:00 [94]

(16R)

ハイビスカスSP  
19:35 (100)+103

(16R)

液晶内ハイビスカス点滅  
16:43 (75)

(16R)

夜 ハイビスカスSP

→ハイビスカスFショート

 
19:54 (66)

(16R)

夜 ハイビスカスSP

→ハイビスカスFロング

 
19:58 [1]

(16R)

ノーマル  
20:11 (100)+9   ヤメ  

 

総当たり回数 13回
投資 18000円
出玉 7062個
回収 28000円
収支 +9500円

 

 

【まとめ】

 

はい!

ということで、実は勝ってました~!

 

ぱちガブっ! 初勝利、初罰ゲーム回避です。

今までは、あの罰ゲームでスベる恥かしさ分でギャラを頂いていると思っていたので、今回は不労所得感満載の素晴らしいお仕事になりました。

 

 

さて、沖海4に話を戻すと、

実戦ネームでも触れましたが、基本は「今まで以上にマイルドな海」という感覚。

ヘソが4個賞球でお金を使うスピードが減った上に、保2状態の消化スピードがかなり遅くなっています。

なので、1時間あたりに回せる回転数も微妙に少なくなっていると思われますので「マイルド」より「期待値」を追い求める方は保3以上で回せる回る台を打つべきですね。

 

また、海物語は電サポ中にもヘソに入賞するため、回る台=電サポ中の玉減りも少なくなります(増える台も)。

 

回る台はメリットも多いですし、安定感も増す(=結果「マイルド」に繋がる)ので貪欲に優秀台を追い求めてくださいね!

 

演出面で言うと、

ハイビスカスモードは確変中に選択するのがオススメかなぁ。

約1/320の告知を待つのは結構しんどい気がしますし。

 

沖縄モードも新演出が増えて面白そうなので

僕は

通常時→沖縄モード

確変中→ハイビスカスモード

 

で楽しもうと思います。

 

それでは皆様、iphone8が出るころにまたお会いしましょう~!

関連機種

「CR スーパー海物語IN沖縄4 MTC」①/実戦記」

2016/10/17

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SANYO ミドル オリジナル 突然確変 

家電でもなんでも、「旧型」って安くなるじゃないですか。

ほとんど見た目や性能が変わらないものでも、新型を買うよりは安いわけですよ。

 

わかりやすいところでいうとアレ

スマホとかもそうじゃないかなぁ。

 

みんな大好きiPhoneだって、6Sから7になって変わった点といえば…

大きなところで

 

・防水(とはいえ水没故障は補償対象外。謎。)

・重量が軽い(5gだけな)

・選べる容量が32GB/128GBから64GB/128GB/256GBへ(256GBなんて使いきれる?)

・ディスプレイの解像度が1920×1080ピクセル、326ppiから1,334 x 750ピクセル、326ppiへ(気付くやつおる?)

・ホームボタンが押し込み式から感圧式に(古参のappleファンからは不評)

・6Sと比べて7はバッテリー駆動時間が2時間長い(いやモバイルバッテリー持ってるんで…)

 

 

こんな感じ。

どうです? 

 

6Sでいいじゃん。

 

そもそもの定価も6Sの方が安い。

しかも「7」発表後は6Sの値段もだいぶ安くなりましたし、これならお買い物上手は絶対に6Sを選ぶはずなんです。

 

 

 

そしてここまで考察して僕が買ったのが…

 

 

 

 

 

「7」

 

 

はい、そんなわけでお久しぶりの新台レポート書いていこうかと思います。

新しいもの好きのコーキーです。

 

 

今回打つのは、大人気海物語シリーズの中でも特に高い人気を誇る沖海シリーズ最新作

『CRスーパー海物語IN沖縄4』

 

 

いや~やっぱり打ちたいですよね。新台。

台枠も新しくなってます。

 

 

 

モードはお馴染み

 

海モード

 

 

マリンモード

 

 

沖縄モード

 

の3つと…

 

 

 

 

じゃん!

一発告知タイプの「ハイビスカスモード」が新しく搭載されています。

 

今回特にモードの指定は無かったので、好きなモードで打てってことなんだと思いますが、僕にとってはハイビスカスモード一択でございます。

(一応補足しておくと、沖縄モードをはじめ各モード新演出はあります)

 

 

このハイビスカスモードを簡単に説明すると

「図柄揃い時は、図柄が回転している段階で告知がされる」

モード。

 

つまり、図柄揃いの際には

ハイビスカスフラッシュ

等の告知が必ず発生するんです。

 

かといって、当たるかどうかの“ドキドキ”が失われるワケではないんです。

 

「告知がくるかどうか」

 

を先読みや予告でドキドキしながら推測できるのがこのハイビスカスモードの良いところ。

 

 

 

 

 

液晶内背景(昼<夕<夜)や、液晶内に2つある大きなハイビスカスの揺れ具合なんかで期待度を示唆しているんですね~。

 

さ、さっそく「これ光るぞ!」とかズバッと言い当ててみせましょう!

 

 

 

 

と思ったら、最初の初当りが

 

 

 

 

突確かーい!

(曖昧過ぎる僕の記憶が正しければ)恐らくリーチ前・リーチ中に告知演出は発生していなかったはず。

突確はハイビスカスモードでも告知されないんですね。

 

 

その後、確変を回していくと

 

 

 

 

 

 

新魚群のハイビスカス魚群も見れたし…

 

 

なによりコレ!

 

 

 

 

 

ハイビスカスフラッシュ~!

めちゃくちゃ綺麗じゃないですか!?

 

見たか!

これぞiphone7の画質じゃー!!!

(※iphone6Sと同画質)

 

 

 

 

 

はい、フザケすぎましたね、すみません。

 

 

 

まぁここらで一旦スペックのお話でもしましょうか。

 

基本は

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4345

こちらを確認してください。

仕事放棄ではありません。便利なサイトを紹介しているだけです。

 

 

 

特筆すべきは

・ヘソが4個賞球になった

 

という点でしょうか。

これによって、基本的には千円あたりの回転数が高くなっています。

もちろん出玉が微妙に少なかったり、時間効率が若干悪くなっていたりで前作とのバランスはとっているんですが

 

「よりマイルドに」

なった沖海といえますね。

 

そんなマイルドさに助けられてか

何度か出玉を飲まれたり、単発を食らいながらも長時間実戦が苦にはなりませんでしたね。

 

僕の台もボーダーでみれば大したことない台ですが、千円22回も回ってくれたので精神的にはかなり楽だったかも。

 

 

 

 

え? なんでお前実戦内容の詳しい話をしないんだって?

 

いや、そりゃ…

 

 

 

ハイビスカスモードって特に話すことないもん。

 

 

それが良いところなんですけどね♪

演出のメリハリの良さに、海のマイルド(≒しょぼい)連チャンが重なって、あんまり書くことないんですよね…。

 

 

でも、個人的にこのモードはかなり気に入りました。

その理由となったのがコチラ

 

 

 

 

 

 

わかります?

かすかに「チカッチカッ」と車のウインカーみたいな音がしたので、自分の台をみると

 

役モノではなく、液晶内のハイビスカスが交互に光っているんですよ。

 

こういうパターンもあるんですね。

当然隣からは気付かれないし、自分さえ見逃しちゃうかもっていうさり気なさが最高です。

 

 

 

 

さ、そんなわけで

 

負けてるのか、勝ってるのか

投資はいくらなのか、最初の初当りは何連したのか

 

誰もわからないミステリー実戦の結果は次の記事をご覧くださいませ!

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