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「翠星のガルガンティア」②/実戦データ」

2016/07/04

記事カテゴリ:山田銀河
タグ: D-light 

【実戦データ】

ゲーム数 ボーナス 当選契機 投資 備考
翠星のガルガンティア リセット狙い
0~ スタート      
318 チェインバースト 連続演出(離別) 400枚  
(1) +80枚      
(36) マキシマイズ ポイントMAX   キリック→失敗
(54) チェインバースト クライマックスバトル    
(55) +110枚      
96 ART終了     96G 214枚
75 ヤメ      
翠星のガルガンティア リセット狙い2台目
0~ スタート      
255 ボーナス(ガルガンティアB) リプレイ 350枚 CHARGE×4個 +10枚
24 チェインバースト      
(1) +70枚      
(24) マキシマイズ ポイントMAX   野望の島→成功
(29) +50枚      
(30) マキシマイズ     野望の島→成功
(35) +50枚      
(36) マキシマイズ     離別→成功
(41) +50枚      
(42) マキシマイズ     野望の島→成功
(47) +50枚      
(48) マキシマイズ     キリック→失敗
112 ボーナス(ガルガンティアB) リプレイ   CHARGE×2個 +10枚
56 ARTスタート      
(32) マキシマイズ ポイントMAX   離別→失敗
(149) マキシマイズ ポイントMAX   アリダード→成功
(154) +50枚      
(155) マキシマイズ     離別→成功
(160) +50枚      
(161) マキシマイズ     アリダード→成功
(165) +50枚      
(166) マキシマイズ     天の梯子→成功
(171) +50枚      
(172) マキシマイズ     アリダード→失敗
(212) マキシマイズ ポイントMAX   キリック→失敗
(264) マキシマイズ ポイントMAX   天の梯子→成功
(269) +50枚      
(270) マキシマイズ     離別→成功
(275) +50枚      
(276) マキシマイズ     離別→成功
(280) +50枚      
(281) マキシマイズ     アリダード→成功
(285) +50枚      
(290) マキシマイズ     野望の島→成功
(295) +50枚      
(296) マキシマイズ     離別→成功
(300) +50枚      
(301) マキシマイズ     ラチェット→失敗
(503) マキシマイズ ポイントMAX   キリック→失敗
(544) マキシマイズ ポイントMAX   アリダード→失敗
(580) チェインバースト クライマックスバトル    
(581) +70枚      
627 ART終了     633G 1937枚
357 チェインバースト 連続演出(強襲)    
(1) +100枚      
(48) マキシマイズ ポイントMAX   ラチェット→失敗
66 ボーナス(ガルガンティアB) リプレイ   CHARGE×2個 10枚
34 ARTスタート      
(33) マキシマイズ ポイントMAX   アルダード→失敗
48 ART終了     114G 452枚
180 ヤメ      

 

投資 15000円
獲得 1674枚
換金 33000円
収支 +18000円
総合回転数 2248G
BIG 3回

 

 

【まとめ】

冒頭でも言わせていただきましたがこのご時世に良い台を出してくれて感謝というには2つの理由がありまして、1つ目は「朝からリセットしていれば期待できる台」という意味で2つ目の理由は「ガルガンティアの履歴を見ればリセットする店かどうかの判断しやすい」という理由です。

ガルガンティアが毎日初当たりが300G越えているなら、このお店は期待値があるリセットはしないし、据え置きメインのお店という判断ができます。ガルガンティアを毎日リセットするお店なら、沖ドキや凱旋みたいなリセットすれば恩恵ある機種もリセットしている可能性が上がります。(あくまで全部が全部とは限りませんが)お店の傾向を察知するにはもってこいの1台だと個人的に思います! 

設定推測に関して言えば、「弱チェリー&弱スイカの合算」「ART終了画面のエンドカード」ちなみに、弱チェリーと弱スイカは限定解除中は含まないのでそこに注目して設定推測に励んでみましょう。

関連機種

「翠星のガルガンティア」①/実戦記」

2016/07/04

記事カテゴリ:山田銀河
タグ: D-light 

 

 

 

 

どーも、

 

元気モリモリ、髪モリモリ、渋谷系チャラ男芸人の

 

んっ、あっ、んっ…慶でーす! ペロペロペロー

 

の左隣に写っている山田銀河です(笑)。慶さんとはプライベートで飲んだり打ちに行ったりする仲だったりします。

 

スロ術の人気企画「天下一武闘会弐」の前期王者となった慶さん…果たしてどうなるのか!しっかり見守りたいと思います。

 

さて、9回目となる炎の新台レポートですが今回の機種はこちら

 

 

 

 

「翠星のガルガンティア」

 

「くたばれブリキ野郎」という台詞が名言のロボットアニメという情報しか知りませんが仕様には注目しています。

この台、何が凄いかと言うと…リセットされれば天井が300Gに短縮されるという超優秀台(※通常時は1000G)リセットされているだけで物凄く期待値があり、300Gが天井なのですが、200Gまでに当たる確率はなんと驚きの60%越え‼(自力で初当たりも引けるのを考えると200Gまでに80%当たります) 

このご時世に良い台を出してくれたなとDaiichiさんには感謝の言葉しか出ません。

なので、今回は珍しくリセット狙いのデータとなっております。(※実戦データページでご確認下さい)

 

通常時はリプレイ2連の80%(高確ならリプレイ1回でも約40%)で前兆を経て「限定解除」という1Gのレア役アップゾーンに突入します。

 

 

 

 

ここではリール役物の上or下or上下が解放され、最大5コマ表示されるためレア役の出現率がアップするという仕組みになっております。ちなみに、上が解放すればスイカが、下が解放すればチェリーが出現します。

 

そして、大事な最初の限定解除は

 

 

 

 

ベルが成立したので無効。限定解除に突入したからと言って100%レア役が出現する訳ではございません。

 

このガルガンティア…他にも斬新な仕組みがありまして、レア役などを引くと連続演出に発展するのですが、その連続演出1つ1つに期待度があります。

そして連続演出の最終ゲーム

 

 

 

ここでART当選するかしないかが決まります! 

完全にレバーオン抽選なので気合いの入れ所ですが気合いを入れ過ぎてレバーを折らないようにしましょうね(笑)。

成功期待度は内部のモード(モード0、モード1、モード2)と連続演出の期待度を参照して抽選されるのですが、1番弱い連続演出でもモード2ですと期待度80%にまで跳ね上がるのでレバーオンも侮れません。

 

肝心な僕の初当たりは、3回目の連続演出中(1番弱い連続演出)に急に画面がブラックアウトになり、フリーズ引いたのかと思ったのですが告知されたのは

 

 

 

 

ボーナスでした。期待させやがって…(笑)。

しかし、ガルガンティアのボーナスはBIGのみですし、300枚獲得できるBIGとなっております。最近のA+ART機で300枚獲得できるBIG搭載機は戦国BASARA2以降記憶にございません

このBIGは連続演出中に引いたのでARTも同時に確定し、いいスタートをきることに成功しました。

 

 

 

 

ART純増+1.7枚(ボーナス込は+1.9枚)で、初期の特化ゾーンは2種類あるのですが、メインは「チェインバースト」という5Gの特化ゾーン

 

 

 

 

こちらで毎ゲーム成立役によって10枚~500枚の差枚数の上乗せをします。

機体の色で上乗せ期待度が変わるのですが今回は全てノーマル…ここで限定解除とかが絡むと凄い事になります。

そんなこんなで初期の枚数は80枚と、物足りない枚数でスタートしました。

 

ART中も通常時同様、リプレイの連続で限定解除を目指します。

 

 

 

 

 

ART中はリプレイ確率が上がっていますのでベルさえ引かなければチャンス。ART中はベルを引くなと願いながらレバーを叩きましょう! 通常時に比べて限定解除するにはリプ

7連以上必要になりますが意外と簡単に到達できますよ。

ART中の限定解除は1G完結の演出になっておりまして、演出が成功すると「CHARGE」というポイントが溜まります。それがMAXまで溜まると「マキシマイズ」という差枚数上乗せゾーンに移行します。

 

このマキシマイズは5Gで、連続演出の期待度を成立役で昇格させるゾーンとなっております。(※5G間限定解除発生)

 

 

 

 

まずは1番下のラチェットから始まるのですが全役で昇格抽選がされていますので、ここでとどまるのは稀。

 

 

 

 

最初のマキシマイズはなんとか踏ん張り、星4つの「野望の島」まで昇格させる事に成功しました。これで期待度は約70%

 

 

 

 

そしてここでもお決まりの最終ゲームのレバーオンでガチ抽選!

果たして、70%の壁を乗り越える事ができるのか…

 

 

 

 

なんとか成功!! 

この70%を皮切りにマキシマイズ4連続成功し200枚の上乗せに成功。この間は枚数の減算もストップされていますので実質250枚近くの上乗せに成功した事になります。

そして次のマキシマイズを目指そうかとしている矢先に再び画面がブラックアウト…

 

 

 

 

 

1/870のボーナスを400回転で2回引くという豪腕っぷりを発揮してしまいました。

300枚も取れ、ポイントも溜まり満足していたのですがボーナス終了後に表示されたのが

 

 

 

 

+10枚…。思わず失笑してしまいました。

まぁ、300枚も増えたんで文句は言えませんが+10枚って!ゲーム数にすると約3,4ゲームくらいですかね?しかも準備中クレジットがなくなるという事件が発生したので実質マイナス…。ずっといい展開だったんですがこの瞬間だけはいただけませんでした。

 

その後、何度かマキシマイズに突入するも

 

 

 

 

最高が+300枚!

後は1発目に失敗する事も多かったので尻すぼみの展開に。マキシマイズはそこそこ突入しますが期待度は約50%ってところなので如何にそこで乗せるかがガルガンティアのカギとなりそうです。

枚数がなくなれば、クライマックスバトルに発展するのですが初回はなんとかクリアし、チェインバーストに繋がったものの2回目に負けてTHE ENDです。

 

 

 

 

ちなみに終了画面で設定示唆をしており、このエンドカードNo.7は偶数ほど出やすいエンドカードになります。(No.9は456確定、No.10は6確定)リセット狙いだったので即ヤメするつもりでしたが少し粘る事に。

その後も、少し打ってみましたが弱チェリーと弱スイカの合算がすこぶる悪かったのでここで実戦終了です。

実戦内容よりも、システムに注目したかったので少し長文になりましたが最後まで読んでくれた方々に感謝をしたいと思います。

関連機種

「ちょいパチ海物語3R29」②/実戦データ」

2016/06/27

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SANYO 

【実戦データ】

回転数 図柄(R) 予告&リーチ 投資
23 6(8R) ノーマルリーチ 1.5K
47 1(8R) 波紋リーチ  
33 2(4通) 魚群→珊瑚礁リーチ  
24 2(4通) 魚群→マリンリーチ  
51 9(8R) マリンリーチ 2K
25 4(4通) 珊瑚礁リーチ  
4 6→7(8R) ハズレ目→突当り  
52 4(4通) 魚群→マリン  
33 1(8R) ノーマルリーチ  
(13) 8(4Rサポ有) 波紋リーチ  
(13) 1(8R) 大泡→ノーマル  
39 4(4通) 魚群→ノーマルリーチ  
8 1(8R) マリンリーチ  
(9) 2(4Rサポ有) マリン  
71 1(8R) 魚群→波紋リーチ  
30 4(4通) ノーマル  
25 2(4通) ノーマル  
28 4(4通) マリンリーチ  
88 6(4通) マリンリーチ 1.5K
34 4(4通) 珊瑚礁リーチ  
45   ヤメ  

 

投資 5000円
総当たり回数 20回
出玉 0玉
換金 0円
収支 -5000円

 

 

【まとめ】

負けました。

勝ちに行く台としては少し物足りない台だったので仕方ありません…。

 

が!

楽しむ台としてはどうでしょう。

 

4時間で5000円負け

いや

5000円で4円パチンコが4時間楽しめるんですよ?

 

純粋な遊技としてみると

1時間1250円でしっかり大当りも見れて、何度かプラス域にもなりましたし、結構良いんじゃないかな、と思います。

 

「仕事帰りにちょいと」や「空き時間にちょいと」

そんな感覚で打てる4円パチンコの新たな楽しみ方

 

それが『ちょいパチ』なのかな、と感じました。

今はまだ導入店舗も少ないですが、これからも全国で見かける機会は増えていくでしょうし、人気機種のちょいパチVer.が導入されると思われるので「あの機種を軽い大当り確率で少し体験したい」そんな楽しみ方も出来るのでは?

 

しかも優秀台は勝てます←これ大事。やっぱりパチンコ打つなら勝ちたいと思うのが本音ですもんね。

「楽しむ」という気持ちを大きな柱にして、なるべく優秀な台に座って勝ちを目指すのが本機との向き合い方としてベストな気がしますね。

何度も言いますが、優秀台ならほぼ勝てます。オカルト派の方や、ボーダー超を打ってるのにヒキで負けてしまっていて“パチンコは勝てる!”というイメージが持てない方が、「優秀台を打って勝ちきる」という感覚を身につけるにはもってこいの機種ですよ。

 

 

ちなみに、この日打っていたこの台、電サポ中に若干玉が減りました。

大体

 

突入時

 

 

 

 

電サポ抜け後

 

 

 

 

これくらいです。

MAXタイプを打ってる時はあまり気になりませんが、大当り確率約1/30だと「もしかしたらこの玉で当てれたかも…」と思い、損した気分になりますね(笑)。

この大当り確率だと、これくらいの玉減りも勝率に大きく響きますので、勝ちを貪欲に目指す場合はご注意くださいませ。

 

それと本機種は演出バランスをカスタム出来るんですが

当たりを素早く察知して無駄玉が出るのを防ぐために

 

告知100%

魚群出現時大当り100%

 

 

 

 

にカスタムすることをお勧めします。

 

 

さ、良いこともたくさん書いたし、お得な情報も書いたし、罰ゲーム免除になりませんかね?

 

 

 

【罰ゲーム】

 

はい、なりませんね。免除になんか。

今回は単純にわかりやすく痛い系を。

 

単純すぎて、もしかすると過去このブログで誰かやっているかもしれませんが、被ったからといって痛みが分散されるわけではないので許してください。

関連機種

「ちょいパチ海物語3R29」①/実戦記」

2016/06/27

記事カテゴリ:コーキー
タグ: SANYO 

 

 

みなさんこんにちは。

 

 

 

 

少しでもカッコよく写っている、グロくない自分の写真を探そうとiphoneの画像フォルダ「セルフィー」(インカメラで撮影した写真が保存されるフォルダ)を見たら、一覧自体がグロ画像でした。

 

 

 

 

そう、僕です。

 

 

 

 

うん、僕です。コーキーです。

台前写真を撮り忘れたのを、必死の自撮りでごまかしているコーキーですよ。

 

 

さ、オフザケはここらへんにして、自身2回目となる新台レポートを書いていきましょうか。

今回の実戦機種は『ちょいパチ海物語3R29(SANYO)』です。

 

 

https://p-gabu.jp/guideworks/machinecontents/detail/4267

ぱちガブッ!内の機種ページにスペックが書いていないので(2016年6月現在)、軽く書いておくと

 

大当り確率→約1/29.9

大当りラウンド→4Ror8R

ヘソ大当り→約半数で電サポ20回

電チュー保留からの大当り→必ず電サポ20回

という感じです。

ちなみに、確変ループタイプですが、確変中も確率がほぼ変わらないので、常に約1/30を引きに行くというイメージでOK。電サポ中の連チャン率はおよそ50%となります。

 

 

 

ついに来ましたね。

「ちょいパチ」とは、2016年5月からちょくちょく出てきた大当り1/30前後の新スペック帯の機種の総称です。

日工組が提案したこの「ちょいパチ」は、短時間遊技を望むユーザーや少額での遊技を望むユーザーをターゲットに、手軽・安心に遊べる遊技機。

 

現段階では、各メーカーが過去に異なるスペックで開発したものを「ちょいパチ」の定義である大当り確率1/40以上に変更したものが続々とデビューしている状況です。

 

みなさんもご存じの通り、今回の実戦台である『海物語3R』も過去に甘デジやミドルスペックで導入されていましたよね。

他にもSANKYOのアクエリオンや、藤商事のリング等、様々な機種が『ちょいパチ』へと姿を変えてデビューしています。

 

実は、僕も少し前から注目していました。

というのも、「ちょいパチ」にドデカい可能性を感じずにはいられないからです。

 

僕が考えるパチンコの勝ち方のセオリーは“回転率の良い台・ボーダーを超える回転率の台を打つこと”ですが、初当りのヒキや、連チャンのヒキ次第で収支は荒れます。毎日数値通りに勝ったり負けたりすることなんてほぼありません。千円で100回転回ったって、旧MAXで2500ハマって閉店すれば25000円負けですからね。

 

それが、この「ちょいパチ」ならどうでしょう。大当りの確率が激高で、連チャン性能があまり高くない&ハマりにくい。

つまり、ヒキによって左右される部分が少ないんです。

 

ということは…

「優秀台なら勝ち易く、そうでない台なら負け易い」

 

いや

「優秀台なら1日打てば、ほぼ勝ち。ダメな台なら、ほぼ負ける」

と考えてもらってOKです。

 

中でも、「ちょいぱち海物語3R29」は

 

 

優秀台を掴めば1億%勝てる(多分)

 

 

と思っています。

なぜなら、この機種には他のちょいパチには無い、非常にお得な面が存在するからです。

 

本機種は、左打ちなので大当り中も打ちだした玉がヘソに入賞します。つまり、優秀な台であれば大当り後、勝手に保留が4つたまっている状態でスタートするんですね。

 

さらに電サポ中後も、ヘソ入賞&電サポ入賞で最大8個の保留がたまっている状態からスタートできます。

これって、大当り後はタダで4~8回転回せるってことですよね?

 

大当り確率約1/29.9の台で、大当り後に毎回4~8回転タダでまわせるんですよ?

めちゃくちゃお得じゃないですか?

 

勝てる気しかしませんよね。

1億5000%勝てますよ、コレ。

 

ちなみに

4回転で当る確率→約13%

8回転で当る確率→約24%

 

と、かなり現実的。電サポ後に8回転回せれば、約4回に1回がタダで当ります!

素晴らしい!

 

 

 

 

さて、長々と書いてきましたが、これをまとめると

 

  • お財布に優しく気軽に楽しめる!
  • ちょいパチは荒れにくいので、優秀台を掴んで1日ぶん回せばほぼ勝てる
  • 反面、ダメな台はほぼ負ける
  • ちょいぱちの中でも、『海物語3R29』は、大当り中も保留を貯められるからお得!

 

 

という感じですね。

 

さ、実戦の方に移りましょう。

※ここからはダイジェストでお送りします

 

ちょいパチはまだまだ導入店舗が少なく、『海物語3R29』も都内で4店舗しかないレア台です(2016年6月現在・個人調べ)。

ホールに到着すると、こんなコーナーが。

 

 

 

 

さぁ打ちましょう。

 

 

 

 

 

 

盤面にもしっかり「ちょいパチ」のロゴと「29」の文字が。

 

 

 

 

打ち始めてすぐ、

23回転

投資1500円で早速大当り~!

 

いや、マジで大当り軽いな…。

出玉は少ないですが、この感じで当ってくれるなら、ストレスはあまり感じませんね。

 

その後もバンバン大当りを積み重ねて

 

 

 

 

一度も100回転を超えることなく当り続けました。

ちなみに100ハマりする確率は大体3%くらい。

 

ストレスフリー!

楽しい!

 

 

 

 

 

 

………でも負けてるんだよね。

 

 

 

 

 

 

ちょくちょく当るからストレスは無いけど負けてますよ、ええ。

 

 

 

 

ジワジワとお金が減っていきます。

個人的な回転率ボーダーは25/千円くらいだと思っていますが…

 

 

 

この台、19/千円くらいしか回ってませんよ。

 

 

 

え、これ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3億%負けるんじゃね?

 

 

 

 

 

 

そんな感じで実戦(ダイジェスト)終了です。

お疲れ様でした!

 

え? 短いって?

約30回転ごとに当って、出玉のまれての繰り返しで、大連チャンも無かったし…見せ場ゼロだったんですもの…とほほ。

 

 

だから不自然なほどに実戦前の機種説明を長ったらしく書いたわけです(笑)。

次の結果発表の記事でも、ちょっとお得な情報を書こうと思うので、最後まで付き合ってくださいね…。

 

お疲れ様でした…。

関連機種

「CRアニマルパラダイスZCD」②/実戦データ」

2016/06/20

記事カテゴリ:ヤヤ・とぅーる
タグ: SANYO 

【実戦データ】

回転数 図柄(ラウンド数) 予告&リーチ 投資
130   スタート  
1038   ヤメ 50K

 

投資 50000円
総大当り回数 0回
出玉 0個
換金 0円
収支 -50000円

 

 

【まとめ】

もしかしたら…いや、もしかしなくてもこのコラム始まって初の大当たりゼロで終了。

大変申し訳ないです、はい。心が折れてしまいました。初当たりを引けなかった僕が演出を語るのはおこがましい話ですが、基本的には先読み系の演出が重要なのではないかと思います。当たり方は皆さんが実際に打って確かめて下さい…としか言えないです。すいません!!

今回は以上です。それでは!!

 

 

【罰ゲーム】

ガルパンの罰ゲームでは全然飲めませんでしたが、今回は頑張って飲みます!!

関連機種

「CRアニマルパラダイスZCD」①/実戦記」

2016/06/20

記事カテゴリ:ヤヤ・とぅーる
タグ: SANYO 

いつだったかのタイミングで「いや~。今年はパチンコ絶好調ですわ!!」みたいに書きましたが、

やはりと言うか何と言うか。デジパチでしこたま負ける→羽根モノで少し取り返すという、全く実にならない日々を送っております。

 

 

 

 

皆様こんにちわ。「朝から羽根モノを打てば普通に勝てるんじゃね!?」と気付くも、時すでに遅し。まさかの撤去に茫然としているヤヤ・とぅーるです。あれは最後の輝きだったのね…。

 

さて、ヤヤのパチンコ事情はどうでも良いでしょうから、早速最新台のご紹介に移ります。

今回の実戦機種はコチラ!!

 

 

 

 

SANYOから登場した『アニマルパラダイス』です。スペックですが…

 

 

◼︎大当たり確率

通常時1/239.1

高確率1/114.9

◼︎ST突入率

ヘソ約65%

電チュー100%

◼︎ST連チャン期待度

約65%

◼︎ST回数                                   

120回転

 

となっております。

本機のST「ザクザクRUSH」の性能ですが、約2変動に1回開くアタッカー(小当たり)での玉増やしがメイン。大当すれば出玉+ST回数再セットなのでウマウマ…ってな具合ですね。『逆転裁判』や『ソルジャー』なんかを打った事がある方は違和感なく打てるかと思います。

ST中の演出は2種類から選択でき、毎変動演出が発生する「レスキューモード」と、後告知の「パラダイスモード」が存在。電チュー入賞球の1R大当たり時は液晶上で表示される事が少ないので、いつ終わるかドキドキ出来る事間違いなしです!!

 

っとまあ、ここまで解説したのにも関わらずST中の画像がひとつもない不思議。…深くは考えず先に進みましょう、えぇ。

さーて、気になる実戦の話に移りましょうかね!!(ヤケクソ)

 

 

 

開始してから約600回転が過ぎた頃(この時点で色々おかしい)、本日初のチャンスが訪れます。

 

 

 

 

約半数は大当たりに繋がる、期待度の高い「開眼ゾーン」へと突入。突入パターンで信頼度が変化し、疑似1の時よりも疑似2の際に突入した方がアツいです。っでこの後SPリーチに発展して…

 

 

 

 

「あ~れ~」と落下するアニーちゃん。

ちなみに、最弱の部類に入るリーチだったので諦めていました。

ところがこの後、緑保留から同じ様な展開を経て…

 

 

 

 

ギミック完成からトリプルリーチへと昇格。…これは当たるかも!?

 

 

 

 

うん、デジャブですね。っで落胆しながらパッと上を見たらこれですよ!!

 

 

 

 

盤面の役モノがひっそりと大当たり告知している…というのは嘘で。そう、4桁到達です。

ここへ来るまでに発生したSPリーチ回数は僅かに5回。半ば朦朧とする意識の中、ハンドルを握っていると5万円目を使い切る寸前に…

 

 

 

 

成功すればRUSH突入濃厚の「タリタリ神チャンス」が発生。しかも期待度アップとなる金色の図柄です。

さあ当たるのか!? ハズれるのか!? 

 

 

ここまでお付き合い下さった心優しい方なら分かるはず。

あえて結末は実戦データページで報告しますね!!

関連機種

「コクッチーブラック」②/実戦データ」

2016/06/13

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: Taiyo Aタイプ ボーナス機 オリジナル 

【実戦データ】

ゲーム数 ボーナス 当選契機 告知 投資 備考
239 スタート        
296 BIG チェリー コクッチー告知 2K  
192 REG チェリー 3連花火師系告知    
305 BIG 単独 アンドロイド系告知 8K  
31 REG 単独 懐かし狸系告知    
110 REG 単独 アンドロイド系告知    
219 ヤメ       また負けました。

 

総投資 10,000円
回収 0枚
交換 0円
収支 -10,000円

 

 

【まとめ】

設定推測をするならば、ボーナス出現率、通常時のブドウとチェリーの出現率、ビッグ中のハズレとチェリー(チェリー狙いで消化時)の出現率を参考にするといいと思います。

それはともかく、導入台数が約1000台の希少機種なので取りあえずホール内で見かけたら打ってみてください。

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました!

 

 

【罰ゲーム】

また負けちゃった黒崎アキラのアツアツな罰ゲームをご覧ください!

関連機種

「コクッチーブラック」①/実戦記」

2016/06/13

記事カテゴリ:黒崎アキラ
タグ: Taiyo Aタイプ ボーナス機 オリジナル 

べべーーん!!!!

 

 

 

 

 

コーヒーはブラックに限る。

 

黒崎です。

 

別に「黒」崎だからブラックコーヒー

というわけではありません。

 

ただでさえ強い風味のコーヒーに

クセのある牛乳が加わると

もはや大事件。

 

コーヒーはブラックに限る。

自分の味の好みです。

 

 

 

さて、意味なく缶コーヒーを

持っているわけではありません。

 

 

 

今回の実戦機種の前に着席して

「あ、なるほど!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去にはジャグラーシリーズを

オマージュしたというか

リスペクトしたというか…

傍から見ればそう見える機種が数あった中で

 

ジャグラーシリーズだけに留まらず

パチスロ界を広域にわたって

オマージュした超前衛的なマシンが

前作『コクッチーマスターズ』!!

 

 

 

皆さんコクッチーは打ったことあるでしょうか?

 

 

 

 

 

その後継機が今回の実戦機種

『コクッチーブラック』です。

 

 

 

前作を知らない方もいらっしゃると

思うので、少しばかりコクッチーについて。

 

 

 

『コクッチーマスターズ』はいろいろな機種の

ボーナス告知をオマージュした作品。

「足利将軍」であったり

「ハチマキリール…のようなランプ」であったり

「BOBO!ランプ」であったりと

どこかで見たことあるけど、それとは幾ばくか違う。

 

またボーナス中の音楽も

どこかで聞いたことのある

サーカスを思い起こさせる曲調だったと思います。

 

これをタイヨーさんは

「インスパイアパチスロ」と称しています。

(興味ある方は下のURLからHPに行けるので是非どうぞ)

 

http://www.taiyo-slot.co.jp/kokucchi/

↑コクッチーマスターズ特設サイト

 

 

 

ま、そんな機種があったワケです。

 

 

 

今回もそんな感じはそんなカンジなのですが、

前作以上に攻めの姿勢が見られます。(`・ω・´)

 

 

 

それが何といっても

ネーミングと筐体。

 

 

 

 

もう一度筐体画像を載せますので

下パネルにご注目ください。

『コクッチーブラック』の意味が分かるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

「無灯(むとう)」

そしてパイプをくわえたキャラクターロゴ

 

もはやパチスロ界から飛び出しちゃったね。

 

 

 

これは筐体を見るだけで期待が膨らみます。

では実戦開始。

 

 

 

 

 

 

 

ボーナス非成立時は先ほど見て頂いた通り

漆黒に包まれていますが

ボーナスが成立すると

筐体のどこかしらが光ります。

是非どこが光っているか探しながらご覧ください。

 

 

 

最初のボーナスは…

 

 

 

 

 

 

左下、タヌキのランプが点灯。

「コクッチー告知」

 

 

このタヌキ…

名は「こくっち~」

彼(彼女!?)は語尾が「~ぽん」であること以外の情報は

一切不明の謎のタヌキ(←タヌキであるかどうかも不明らしい…)

だそうです。

 

 

 

 

 

次のボーナスは…

 

 

 

 

 

 

上部の大当りランプが点灯。

「3連花火師系告知」

 

ボーナス成立後にリプレイが揃うと

そよ風が吹きそうな効果音が鳴りました。

 

 

 

 

 

お次は…

 

 

 

 

 

 

左側の西洋人っぽい男性ランプが点灯。

「アンドロイド系告知」

…これは何だ?

 

 

 

 

 

ラストーー

 

 

 

 

 

 

これは画像だとわかりづらいですね。

申し訳ない。

左上です。

 

豆電球みたいなのがポツリと点灯。

「懐かし狸系告知」

 

自分の勘違いか分かりませんが

この時、第一停止でランプ点灯+告知音が

発声したように思います。

もしくは先告知のように停止ボタン有効時だったか…

 

少なくとも第三停止後ではなかったような気がするので、

告知のタイミングにもバリエーションがあるのかもしれません。

 

 

 

 

 

今回の実戦で確認できた告知はここまで。

全8種の告知があるようなので、残りは是非ご自身の目で。

 

 

 

 

 

ここからはおまけ。

 

左リールBARにチェリーが付いている機種

右リールに7とBARが並んでいる機種

こんなのを見るとどうしてもジャグラーと比較したくなるもの。

 

 

 

 

 

やるでしょ?

変則押し!!

 

 

 

結論から言います。

 

 

 

黒崎的には順押し推奨です。( ˘•ω•˘ )

 

 

 

あのね~

変則押しすると…

 

 

 

 

 

 

ボーナス非成立でもボーナス図柄一直線が出ちゃうんですよね。

 

これがリーチ目なのはジャグラーシリーズであって

コクッチーブラックではリーチ目ではないという

だけの話ではありますが

やはりボーナス図柄一直線=当たりという思い込みは

なかなかぬぐえないものです。

 

何度かガッカリしました(´・ω・`)

 

 

 

それから…

 

 

 

 

 

ハッピージャグラーと同様に

中段チェリーも出ちゃうんですよね。

 

獲得枚数で損する上に

ボーナス確定というわけでもないので

 

やっぱりガッカリするんですよね(´・ω・`)

 

 

 

変則押しすると、全小役フォローが可能で

アヒル図柄はボーナス重複するので

その辺りの面白さはあると思いますが

自分はやはり左から押すかなー。

 

 

 

一応ですが…

 

 

 

 

最初のボーナス成立時は右第一停止で打っていました。

 

右リール枠内にボーナス図柄止まってチェリーなら

恐らくチェリー重複確定(逆ハサミすれば2確が見られる)で良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

もうひとつおまけ。

 

ジャグといえばREG中に毎ゲーム、ベルを獲得する遊び…

やりますよね?

 

え? やりませんか?

 

やるでしょ?

 

やらないの!?

 

 

 

これ、コクッチーブラックでもできたんです!

 

 

 

 

 

 

手順は右→中の順番でベルを狙い

最後にベルのテンパイラインに

左リールでベルをビタすればベルが揃います。

 

ジャグは左リールでベルを1コマ滑らせて

(ベルのテンパイラインに、ベルが上に付いている7をビタして)

揃えますが

コクッチーブラックはベルそのものをビタです。

 

 

 

ボーナス中ヒマだったら試してみてね(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

 

 

 

ということで今回のレポートはここまで!

 

「勝ちを目指す」や「攻略」という側面に

注目が集まっているように感じる昨今ですが、

そんな中でも都会のオアシス的な立ち位置の

オマージュ台…いいね(・∀・)イイ!!

 

たまには小役カウンターをポケットにしまい

フラフラっとこういう台を打つのも

趣があって良いのではないでしょうか(*’▽’)

関連機種

「パチスロコードギアス反逆のルルーシュR2」②/実戦データ」

2016/06/06

記事カテゴリ:マッスル峠
タグ: Sammy アニメ原作 

【実戦データ】

ゲーム数 備考1 備考2 投資
210   スタート    
315 ハイパーBIG   チャンスチェリー 3K
1 ART   BIG中のC.C.揃い  
13 赤BIG   チャンス目  
40 継続   ピース8→0勝利  
40 継続   ピース5→0 復活  
1 エピソード?TURNO1   10Gのやつです  
40 END   ピース2→0 敗北  
  2セット  602枚    
(40G) CZ 失敗 ポイント?ART引き戻し?  
238 REG   チャンス目 REG中リプ×3  
13 CZ 成功    
31 ART      
40 継続   ピース6→0勝利  
40 継続   ピース9→4勝利  
40 継続   ピース10→3勝利  
40 END   ピース6→0敗北  
  4セット 334枚    
70 ハイパーBIG   チャンス目  
225 REG   チャンス目  
75 ヤメ      

 

投資 3000円
出玉 320枚
トータルゲーム数 5121G
収支 +2500円

 

 

【まとめ】

解析がほとんど出ていないので、設定推測はほとんどできません。しかし、その中で前作設定差があったポイントを考慮して考えてみるのも良いのかも。僕は現状ARTの初当り(CZ確率)で押し引きしていく予定です。1500Gほど打てば上か下かはわかりそうですしね。たぶん。ART10連で止まらなくなるゼロレクイエムを目指してこれからも打っていきマッスル! 皆様も是非体験してみてください!

関連機種

「パチスロコードギアス反逆のルルーシュR2」①/実戦記」

2016/06/06

記事カテゴリ:マッスル峠
タグ: Sammy アニメ原作 

コードギアス 新台レポート

 

新台入れ替え自粛期間が明け、約一ヵ月振りの新装が行われました。個人的には一ヵ月に一度の新装で良いのでは? と思っています。約半年振りの登場、マッスル峠です。

 

半年という時間は人を輝かせますね。

 

 

 

 

 

 

何が原因か未だにわかりませんがハゲ…、毛が抜けました。円形脱毛症がかなり多くできてしまい剃り、今ではツルツルです。

 

そんなハゲが打つ機種はこちら

 

 

 

 

自粛明け一発目のメイン機種、「コードギアス反逆のルルーシュR2」を実戦レポートしマッスル。

 

スペックはA+ART機

ボーナスはREG(約54枚)・BIG(約180枚)・HYPER BIG(約250枚)

ART・ブラックリベリオンR2は純増枚数:約1・4枚/1G

継続G数:1セット40G+α 自力×継続率×セット数型

となっています。

 

ARTは自力継続がメインとなっており、鍵となっているのはこのピースです。

 

 

 

 

ART中の状態により貯まりやすさはありますが、基本はギアスリプレイとレア役がメインとなっています。

 

このピースの数だけ相手に攻撃をする事ができ、相手を倒せば継続、倒せなくてもファイナルバトルで勝利できれば継続していきます。

 

1stバトルが対戦相手によって勝率が大きく変動するので、バトル開始時は要チェック。

ビスマルク→ジノ→アーニャ→ルキアーノ→モニカ→スザク(スザクはビスマルクレベルに倒しにくいですが倒せられればゼロレクイエム突入!)

 

そして、1stバトル中はギアスリプレイがアツい!

25%で1000ダメージ(1撃破壊)

追撃中なら50%で1000ダメージと大チャンスとなっています。

 

 

 

 

まぁこれは…と言うか、一撃チャンスは6の6で外したんですけどね。

 

ARTへのメインルートは、リベリオンアタック(CZ)とボーナス中のC.C.揃いとなっています。

 

 

 

 

こちらは初当り時のハイパービッグから

 

 

 

 

まぁ揃わないな…なんて思っていたら

 

 

 

 

 

 

一確目&斜め揃いの可能性があるC.C.上中段停止は拝めませんでしたが、初当りからART取れたのは嬉しいですね。

 

 

 

 

リベリオンアタックは高設定ほど突入しやすくなっていると思います。

実戦値ではありますが…

設定4・5で1/280

設定6で1/250

となっています。差は小さいですが、個人的には重要視するポイント。

特にART後に引き戻し的な役割でCZの当選を複数回確認できれば高設定の可能性が上がるのではないかと思っています。

 

解析値としてでているところでは

スイカ重複ボーナス

設定1 1/2849

設定6 1/1872

とそこまで大きくないが、状況関係なくサンプルが取れるのでカウント要素。

 

そして、ART中のハズレ出現率

設定1 1/31

設定6 1/26

となっているのでマイスロをしてART中のゲーム数をしっかりとカウントしてもらい、サンプルを集めたい。

 

その他REG中の金カードやART直撃など設定差がついてそうですが、そこは解析待ち。いや…、直撃ARTは絶対設定差ありますよね。隣のめっちゃ出している台で2回確認しましたし、ARTの設定差大きい台なので。

 

新しい解析が待ち遠しい。

 

 

それでは皆様もコードギアスに興味を持たれましたら、是非打ってみてください!

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